縁甲板(エンコウイタ)の意味・解説
縁甲板とは、日本建築の縁側などに使われていた建築用部材。主にアカマツやヒノキなどの針葉樹で、むく板を加工したもの。床用のほか壁や天井にも使われる。
縁甲板(エンコウイタ)に関する物件ピックアップ
木材
に関わるその他の用語SUUMO(スーモ)住宅用語大辞典は、縁甲板の意味について解説しています。
縁甲板とは、日本建築の縁側などに使われていた建築用部材。主にアカマツやヒノキなどの針葉樹で、むく板を加工したもの。床用のほか壁や天井にも使われる。
木材
に関わるその他の用語