「人生最大の夢だから、あれもこれも」と詰め込んだ贅沢な家。でも、ローンに追われて働き詰めの毎日だったら、本当に幸せなのだろうか?家族が毎日笑顔でいられる「等身大の家」には、小さな幸せがあふれている。リビングで遊ぶ子どもを見守りながら、家事もはかどるカウンターキッチン。学校から帰ってきたら、ダイニングテーブルは勉強机に早変わり。リビング横の和室は客間や趣味の部屋など、あると便利なスペースで、特にベビーがいるうちにはおむつ替えやお昼寝にも重宝。2階は収納充実のプライベートスペースで、子ども部屋もしっかり確保できる。小さいうちは広々としたプレイルームとして使い、成長したら分割してパーソナルな空間に進化させることも可能だ。『建匠』が提案する、若いファミリーにも手の届くマイホーム。家族がイキイキと暮らす姿をイメージできる「リアルサイズのモデルハウス」は、一見の価値アリ。