Laglaさん (埼玉県・40代)の口コミ
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女の子 5.00
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プレイ 5.00
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料金 5.00
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スタッフ 5.00
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写真信用度 5.00
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遊んだ日
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2026/01/10(土) 12時頃
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遊んだ女の子
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T164 B89(F) W58 H86
- #素人系
- #お姉さん系
- #清楚系
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利用回数
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3回以上
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料金(実際に支払った総額)
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80分 23,000円
ポイントカード、HP割 -
受付からプレイ開始までの流れ
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今回も姫の1月のシフトが出るとともにヒメ予約をお願いしました。私はお店に行ける時間帯が限られているので、いつも本当に助かっています。
とはいえ、最近の姫の本業はいつも多忙。出勤できるかは直前までわからない日々が続き、前日に姫から「予定通り会えそう。」との連絡があり、ほっと胸をなでおろしました。
当日は予定をひとつ済ませてから、姫の了解をもらって軽食を調達。乗り換え駅で確認の電話をお店に入れると時間どおりに進行しているとのことでした。
吉原の街は三が日とは様変わりして、いつもの活気を取り戻していました。三が日に姫のもとへ挨拶に向かっていたとき、静寂(しじま)を切り裂くように聴こえていた私の高鳴る鼓動も、今日は街の喧騒に溶け込んでいたのでしょう。いつもの心持ちでお店に到着を告げて、いつものようにスタッフさんに受付をしてもらい、待合室のいつもの席でいつものようにリラックスして待機。番号を呼ばれカーテンをめくると、階段の上でいつものように部屋着をまとった姫が微笑み、笑顔で再会しました。
階段の上で姫と再会すると、現実の喧騒から切り離されたあの部屋へと歩みを進めます。扉を開けた先にあるのは、姫の温もりと慈しみに満ちた空間です。 -
お相手の女の子について
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姫はナチュラルで端正な美貌と芸術品のような柔らかで美しいシルエットを誇ります。
お部屋の暖かなライトに照らされた姫のまわりの空気はゆるやかに熱を帯び、焼きたてのトーストの上でとろける蜂蜜のような声音、魅惑的な瞳、陶酔させるほのかな香りで私を絡めとってくるのです。さあ、甘く柔らかな時間が始まりました。
美しい姫からのサービスは、相手の状態に寄り添いながら自在に表情を変えます。最近は、以前とはまた少し趣の違う魅力が加わってきたように思います。熱く、そして甘く。緩急のついた時間が心地よく胸に残ります。
姫と交わす会話も、自然体で心がほどけていきます。知性を感じる話題でも、何気ない雑談でも、柔らかな温度で受け止め、安息の時間を紡いでくれるのです。これも姫の人柄の賜物なのでしょう。
姫の人柄から生み出されるお部屋の空気感は、心から安らげる「お家」のようなものです。それは、ただくつろげる場所というだけでなく、姫の包容力によって魂の帰る場所とも言うべき安息の空間なのです。 -
今回の総評
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今、私の胸に二つの冬の花が咲いています。
一つは、雪を割り黄金の杯を捧げるように咲く福寿草。その花言葉である「幸福」のとおり、姫の微笑みは私の日常に暖かな光を灯してくれます。
そしてもう一つは、凍てつく空の下で紅を宿す寒椿。「申し分のない愛らしさ」という花言葉をそのまま具現化したような気高さと可憐さをあわせ持つお姿です。
厳寒のなかでも凛として咲くこの花々は、忙しい本業の合間でも、お客に寄り添い続ける気品高い姫の姿と重なります。
姫が接客に本業の多忙を一度でも滲ませたことがあったでしょうか。
さて、世にいう「沼にはまる」という表現。それを、私の胸に宿る情景のまま、象徴主義派詩人のように言い換えるとするならば…。
気がつけば私は、姫の甘美なる深淵…静かな青い幻の咲きにおう檻へと自ら幽閉され、甘やかな毒に陶酔しながら、夢想へと耽溺する囚人となっていました。
ありきたりな形容では到底言い尽くせない。そんな奥行きのある魅力が、姫には確かに存在しているのです。
甘美な檻は、夢想の刻の中に青い残り香を滲ませながら溶けてゆき、私はそっと現実の階下へと戻りました。
夢想と現を隔てるカーテンをくぐりながらふと振り返ると、姫の姿がそよぐ幻影のように、優しく吹き乱れたような気がしたのです。
この麗しき幻影が、いつか淡くほどけてしまう時がくるでしょう。
その日がいつであれ、私はその瞬間まで、姫というにほやかな影を追い、青い幻の檻で耽美な夢想に耽り続けるのです。 -
このお店の良いところ
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落ち着いた雰囲気
スタッフさんの丁寧な接客
姫のレベルからすればお得な料金
会員番号のイベント -
このお店からの返信
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Lagla 様
この度はご来店、そして情景が目に浮かぶほど美しく、深い余韻を残す素晴らしい口コミをお寄せいただき、誠にありがとうございます。
ご予約からご来店、そして再会の瞬間までを大切にしてくださっているお気持ちが随所に感じられ、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。
いおさんのナチュラルな美しさや、空気ごと包み込むような柔らかさ、そして相手に寄り添う接客姿勢を、これほどまでに丁寧に受け取っていただけたことは、本人にとっても何よりの励みになることと思います。
本業の忙しさを感じさせることなく、限られた時間の中でも変わらぬ温度で向き合う姿勢こそ、彼女の人柄の表れであり、多くのお客様に愛される理由でもあります。
また、お店の雰囲気やスタッフの対応、料金面につきましても温かいお言葉をいただき、誠にありがとうございます。
これからも「現実からそっと離れられる時間」を安心してお過ごしいただけるよう、より一層努めてまいります。
冬の花が胸に咲くような、そんなひとときをまたお届けできましたら幸いです。
次回のご来店も、心よりお待ちしております。