2025/10/06 19:45 up
という日記が全国的に溢れるであろう本日。
と橋の上で泣き叫ぶ若人と出会いました。
そうか、そういう捉え方もあるのか。
私たちは月が満ちては欠け、欠けては満ちるそんな事を当たり前に知ってしまいましたが。
きっとあの橋の上で泣き叫ぶ彼は、月が満ちる事にまた感動を覚えるのでしょうね。
よごれっちまったかなしみに。
そんな純粋さはどこかへ落としてきてしまった私たちですが、大人だからこそ得られたものもある。



