2026/01/05 09:07 up
おはようございます 🌸
本日も
ご指名ご予約してくださった殿方さま
ありがとうございます 💖
お逢い出来る瞬間を
楽しみにお待ちしておりますので
お気をつけていらしてくださいませ 💕
まだ12時半から16時15分まで
空きがございます
お時間が合いましたら
ぜひ逢いに来てくださいね 💗
今日も皆さまのお越しを
元気にお待ちしております 💓
生國魂神社
(いくくにたまじんじゃ)に
お参いりに行ってまいりました ⛩️
ありがとうございます 🙏🏻
実は
長らく谷町九丁目に通っていますが
生國魂神社にお参りするのは
初めてで …
やっとお参りすることができて
良かったです 🥹
今年初のおみくじは
壱番の✨大吉✨
お財布に入れて
大切にしたいと思います ☺️
生國魂神社は
「 いくたまさん 」と呼ばれていて
別称は
「 難波大社(なにわのおおやしろ)」
ともいうそうです
創建は
約2700年前に初代 神武天皇が
九州より難波津に着いた際
現在の大阪城付近に
生島大神さまと足島大神さまを
祀ったことに始まるそうで
創祀以来
現在の大阪城を含む一帯を
ご神域とし
日本書紀では
第36代 孝徳天皇の条に
「 生國魂社 」として
延喜式では
「 難波大社・難破大社 」として
記載されています
孝徳天皇が
神道を軽んじた例として
「 生国魂社 」の樹を
難波宮造営のため伐ったことが
記されていたりするとか
平安時代から
鎌倉時代にかけて行われた
天皇即位に伴う八十島祭では
生國魂神社の祭神が
主神として祀られるなど
宮中祭祀との深い関わりを
持っていたそうです
そうして
現在の大坂城の地に
ながらく鎮座していましたが
織田信長さんと本願寺との間で
石山合戦が起き
その後 1585年
豊臣秀吉さんの大坂城築城の際に
現在地に遷座されたそうです
本殿は移転の2年後に造営され
本殿と幣殿をひとつの流造で葺きおろし
正面に千鳥破風、すがり唐破風、
千鳥破風の3つの破風を据えたという
神社建築史上ほかに例のない
「 生國魂造 」様式を用いていて
この建築様式は
生國魂神社のみに見られる
独特のもので
天守閣に似た桃山時代の威風を
今に伝える建築様式を
継承しているそうです
現在の本殿は
戦後に建て替えられた
コンクリート造銅板葺きですが
桃山時代の独特の建築様式が
継承されているそうですよ ⭐️
それでは
今日も一日、皆さまにとって
良い日となりますように 🙌❤️🙌
ありす♡(*˘︶˘人



