2026/01/09 03:33 up
週明けが待ち遠しくて、
気づいたらこんな変な時間に日記を書いています。
12日まで出勤できなくて、
出逢いのない時間が続く夜。
静かな部屋でひとり過ごしていると、
カラダが正直になってしまいます…。
ふとした瞬間に思い出す、
肌が触れ合ったときのあの温度。
指先が重なっただけでほっとしたり、
ぎゅっと抱きしめられたときの安心感。
今夜はそれが恋しくて、
胸の奥がじんわり寂しくなっています。
次に逢える日まで、
この気持ちをそっと温めながら…
再会を、静かに楽しみにしています。
れいこ



