2025/11/07 14:11 up
「乳首と…アナルと…チンコが感じます…」
「へぇ。だからまだ、なぁにもしてないのに
我慢汁こんなに出してんだ?」
命令されて性感帯を自白したのに
冷たくあしらわれて、指で掬い取られた我慢汁を
強制的に舐めさせられる。
唾液と我慢汁がついた指先で体をなぞるも…
つまらない。
「キミみたいな変態にはこっちのが向いてる♥︎」
バチンッ!!バチンッ!!
あまりにも理不尽な理由でいきなりお尻を叩かれ
数を数えるように命令される。
「イチ…」
バチンッ!!
「ニ…」
バチンッ!!
「サン…」
バチンッ!!
何度も叩かれたお尻は真っ赤。
そんなケツまん○に指チンポを挿入する。
ヌヂュッッ♡ヌヂュッッ♡ヌヂュッッ♡ヌヂュッッ♡ヌヂュッッ♡ヌヂュッッ♡ヌヂュッッ♡ヌヂュッッ♡ヌヂュッッ♡ヌヂュッッ♡
ぷっくり膨らんだ前立腺を刺激してやると、
体をビクンッ!!って跳ねさせて絶頂する。
イキまくったトロまんに私のおちんち○をぶち込む。
ジュブッ♡!ジュブッ♡!ジュブッ♡!ジュブッ♡!ジュブッ♡!ジュブッ♡!ジュブッ♡!ジュブッ♡!
「んおッ♡オホぉッ♡んあッ♡あっ♡んぉッ♡あっ♡あっ♡」
しっかりチンポを咥え込んだケツまん○から
チンポを出し入れされまくって泡だったローションが
溢れてくる。
「喉乾いたでしょ?」
そう言って顔面に跨り大量の聖水を口に注ぐ。
溺れながら必死に飲むキミ…本当に情けないわね。
哀れなキミによく似合う…偽チンコがついたバンド。
口に咥えさせバンドをはめてやると、思った通り
よく似合ってる。
ヌプ…ッ♡♡
「ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ッ!!!♡♡♡」
口から生えた偽チンコに跨ると、ゆっくり腰を落とす。
偽チンコは割れ目を押し広げ…ズブズブと中に入っていく。
目の前でマン○の中にモノが入っていく様を
見せつけられ、キミのおちんち○は我慢汁垂らしながら
ガチガチに勃起。
「私に奉仕しなさい」
まだ口からチンコを生やしたまま…
その偽チンコで今度は自ら動いて必死にピストンする。
私に奉仕できるなんて、どんなに疲れたとしても
ご褒美でしかないわね。
Yさん✨
変態アイテムをフルトッピングして
全部楽しんでくれて、とっても嬉しかったです🩷🍌
ありがとうございました😍💕
お話してたらYさん…「なかなかの変態かもしれない」
って感じて、だんだんと激しくなっていっちゃった🤣💓
けど、それを「良かった」と喜んでもらえて
良かったです❤️
次回は足への負担だけ気をつけますね🥹✨



