2025/11/07 12:42 up
冷たくて硬い床。
そこに目隠しされて、拘束されて、首輪を繋がれた
変態を座らせた。
「 じゃあ、まず自己紹介して、個人情報晒そうか。」
「はい…!名前は ____ ... 」
「 よく言えました♥︎じゃあご褒美…
だけど…"待て"だよ」
足を顔に押し付けられ、鼻息を荒げながら
許可されるまで待つマゾ。
「 歯が当たらないように舐めろ。」
許可がおりると、夢中になって足にしゃぶりつく。
ジュパッ♡ジュポッ♡ピチャッ♡ピチョッ♡ジュルルル…♡
指先で乳首をなぞったり…体を撫でたりすると
気持ち良くて、芋虫みたいにクネクネする。
「 ねぇ気持ち悪い。クネクネして芋虫みたい。
お前の動き、キモすぎて不快だから罰ね。」
バチンッ!!バチンッ!!!!
罵倒されて、何度もお尻を叩かれてるのに
痛みよりも快感の方が勝ってるのね。
おちんち○の勃起止まらないんだもの。
でもおちんち○はまだ触れてあげないし
おちんち○は気持ち良くなれないよ。
ヌプッ♡
「 んんんんああッ♡♡」
アナルに指を滑り込ませると、
さらに激しく喘ぎだす。
「 ァァアアアアアアッ♡♡!!んあぁああッ♡ううあッ♡」
アナルの中で指チンポがクチュクチュ音を立てて
前立腺を刺激する。
「 ぁあああッ♡もっと…ッ♡もっと…ッ♡!
犯 して…ください…♡♡♡」
「 ねぇ、だから言ったよね?お前バ カなの?
何で自分の体のことなのに分からないの?」
叱責されながら私のチンポを完全メス堕ちした
ケツまん○にぶち込まれる。
「 んんんんぉぉぉああああッ♡オホッ♡ぐぁはッ♡んぐッ♡ぁあああッ♡やっ♡あっ♡オホッ♡オホッ♡」
高速ピストンで何度も何度も
打ち付けられているうちに、
脳みそが溶けて、ただの変態になっていく。
「 んぐっ♡あっ♡あっ♡気持ち…い…いッ♡♡ぁぁあああッ!♡こんな姿…妻にも見てほしいいい…いッ♡ァァアアアアアアッ♡♡!!」
奥さんも可哀想ね。
夫が変態で、チンポも雑魚で。
私の手マン○で許可なく、
簡単に射精しちゃうんだもん。
Yさん✨
仕事中に(笑)
会いに来てくれてありがとうございました🩷
これから仕事に戻らないといけないっていうのに
結局ペニバンしちゃうっていう🤣🍌
ね?でも私の読み当たってたでしょ??🤭
Yさん、ペニバンできるって❤️
だから提案して良かった〜😍
イジメればイジメるほどボルテージ上がってくる
Yさんとのプレイ、楽しかったです😆



