2026/01/14 23:29 up
瞳から入る角度や
12個の季節に
よって
映し出される
色彩、まるで
12色の絵の具を
使って映る景色が
色とりどりに変化し
昔と変わらない
懐かしい町並み
落ち着いた
佇まい
歴史を感じ
過去の
「記憶」
にタイムスリップ
したかのような
錯覚に陥る
魅惑的な
岐阜県高山市🌇
ちひろが少し前に
訪れた
岐阜県、高山
トリップの
物語を綴らせて
いただきます🍂
最初に
脚を運んだ場所は
高山のさんまち通り
早速お腹が
空いていたので😂
岐阜県の名物
飛騨牛を
食しに
行きました🐃
お店に入ると
どこか懐古的な
雰囲気を
感じさせる
アットホームな
ご夫婦が
お迎えして
くださりました☺️
メニューを
開くと再び
子供の頃に
見たような
どこか
懐旧が
甦ってくる
暖かい手書きで
1文字1文字
綴ってある
言葉もあり
このご時世
極めて少ない
希少な手書きで
記されてる文字が
あったことに
ちひろは喜びを
感じました🌼
現在は
パソコンや
スマホで
スケジュールを
入力し管理する方が
多いかと思います
スマホは
たくさんの
機能があって
とても便利だと
思います
スマホの便利さ
身軽さも理解
出来る中
ちひろは
手帳とペンで
日々の暮らしの
スケジュールを
文字にして
記してます✒️
言葉を文字に
することで
言葉を文字に
カタチを
変えることで
予定を
「記憶」
しやすくなり
全体の
スケジュールを
把握しやすくも
なります
他に閃いたことや
思いついたこと
なども脳が
「記憶」
している内に
すぐに
ノートに
書き込むようにしてます🗒️
そうすることによって
「忘れる」
ことを回避出来
アナログの良さは
操作に悩むことなく
手軽に身近に
直感的に使える点
だと思います✨
それによって
使いやすくなったり
書くことに
集中出来たり
文字の忘れを
防げたり
ストレスを
感じにくくなる
と想います😌
手帳を持つことに
よって心もより
豊かになり
その方の知恵を
引き出してくれる事に
繋がる🪷
引き続き
話はメニューの
話に戻らせて
いただきます😂
ちひろが注文した物は
朴葉味噌飛騨牛御膳を
オーダーしました🍁
オーソドックスな
シンプルな味わいの
飛騨牛は食したことが
あるので食したことない
朴葉味噌飛騨牛の冒険に
挑むことに💪
ちひろの
目の前に
現れた御膳は
こちら
古き良き趣きのある
「存在感」
が際立つ朴葉の上に
飛騨牛とキノコが
添えてあり初めて
食す味噌のお味は
甘味と独特な深みが
お口全体に広がり
とても斬新な
味わいでした🍂
お隣に写ってる
お刺身、とても
新鮮で身が
引き締まっていて
デリシャスな
山の幸と
海の幸を
贅沢にいただいた
白昼のグルメランチ
でした🐃✨🦐
つづいて紹介
させていただく
岐阜県名物の
五平餅🎑
こちらは
最近訪れた時に
食したお餅では
ないのですが
香ばしさと
甘辛い
ハーモニーが
ちひろの
お口を惹きつけた
美味な口当たりと
好みなお味
でした✨
つづいて
ちひろが生涯
生きてる間に
必ず絶対に
瞳に映したかった
名もなき池🪷
「モネの池」
に体を寄せ
目に映った色彩は…
まるで絵画のような
神秘的で青の青さが
幻想的で美しすぎる
情景が
瞳に映り込み
夢中でシャッターを
切り続けました🪷🐠
透明度の高い湧水に
咲く水面に浮かぶ
睡蓮と優雅に泳ぐ
錦鯉がまるで
モネの名画
「睡蓮」
をそのまま
映したかのような
息を呑むほどに
美しい光景が
広がってました💠
あまりの美しさに
涙が出たほどでした🪷
ちひろが
生きる人生の中で
素晴らしく
圧巻するほどに
美しい絶景の
「モネの池」
を瞳に焼きつけ
瞼の裏に
「記憶」
することが
出来てすごく
嬉しかった🪷
そして
綺麗なものを
綺麗と素直に
感じることが
出来る
ちひろ自身の心を
改めて再認識する
ことが出来て
良かった🌈
綺麗なものを
綺麗と感じ
涙を流すことが
出来たことも
心が正常に
響いて
生きている証
ちひろが旅行に
脚を運ぶ理由の
1つに
「自分自身の心を
動かすこと」
にフォーカスを
当ててること
があります🧘♀️
訪れたことのない
新しい場所へ
脚を運び
魅たこともない
景色を瞳に映して
魅たことのないものに触れ
秘境な奥地
人目にさらされることなく
ゆっくり自然が育んできた
絶景を感動的な本物の景色を
瞳に焼き付けることが出来る
そしてどんなに
昔から変わらない
立ち並ぶ町並みで
あっても
「あの頃」
瞳に映った
画面越しの情景が
同じように
想えても
心に咲く花びら
1枚1枚にそれぞれ
想いやカタチが
あるように
1日足りとも
同じ景色を瞳に映す
旅は訪れないとゆうこと
その日に行った旅は
その日にしか
「記憶」
に住むことは出来ません。
なのでちひろは
例え同じところへ
向かう旅であっても
ちひろ自身が
視界に映して
目で魅て肌で感じ
香り、味覚
体の第六感全てに
おいて現在までと
同じものを
同じ感触を
手に取ったこと
心で
「記憶」
したことは
ありません🗝️
これからも
色とりどりの
景色を瞳に映し
本物に触れ
この世界に
「存在」
しない色を
ちひろの想いで
創り上げたい
誰にも感じ取ること
の出来ない壮大な
芸術を表現し
今よりもっと
もっと深く濃く濃密に
感性を研ぎ澄まし刻んで
いきたい🌈
最後に
ちひろが
いくつもの
お蕎麦を
食してきた中で
今までで1番美味
だった岐阜県の
お蕎麦🩶
お蕎麦の香り
麺に含まれる
水分とそば粉の
バランス
透明度が高く
引き締まった食感
極めて珍しい
生ワサビを
添えてあり
この上ない
上級で
デリシャスな
お蕎麦でした✨
ここまで
長大な時間を
費やして
ちひろの
写メ日記に
目を通して
いただいた
ご主人様
ご主人様の
迫り来る
希少な
1秒1秒を
与えていただき
ました🗝️
ちひろの
写メ日記を
ご主人様の
瞳に最後まで
映してくれて
ありがとう🪷
ちひろ



