2025/11/03 12:46 up
あなたの前に立った瞬間、
静かな視線に吸い込まれて、
まやの呼吸がふっと浅くなるのが分かりました——。
何も言われなくても伝わる圧のようなもの。
その中で、まやはただ素直に従いたくなる自分に気づいて…
恥ずかしさと、どうしようもない高鳴りが胸の奥で溶け合っていきました。
こっち来て
スカートめくって 見せて
服とスカートを脱いで
パンティの中にとびっこを
その上から パンストを履くように
立ったまま 履きなさいと
その卑猥な格好で
ホテルの部屋のドアを開けられて……
もう恥ずかしくてたまりません
今度はベットの上で
四つん這いに
ア◯ルもお◯ん◯も
丸見えで……
今度はバイブを
時折見せて下さる優しい表情に、
張り詰めた空気が少しだけ和らいで、
そのギャップが余計に心を乱します。
そして
"まやちゃんは誠実でいい子だね"
と穏やかに言われて——
緊張と安堵が一度にほどけるような、不思議な心地でした。
今日もまやはいい子に あなたの奉仕ができたのかな⁈



