2025/10/22 17:46 up
部屋に行く途中 まやの服をそっと整えてくださって——そのさりげない仕草に、思わず胸が高鳴りました
「なんて紳士な方なんだろう」そう感じたのと同時に、あの優しい手の温もりが、ずっと心に残っています
久々のお遊びとの事 そんな日にまやを選んでくださったことが、本当に嬉しくて、少し緊張しながらも気づけば自然と笑顔になっていました
そっと見つめ合って唇が重なった瞬間、"色っぽい"って囁かれて——恥ずかしいのに、どこか心地よくて、時間の感覚が溶けていくようでした視線も、指先も、呼吸のリズムさえもゆっくりと絡み合うあの感じが忘れられません…
あの日の余韻がまだ肌に残っていて、思い出すたび、熱くなります
本当にお会い出来て良かったです



