2026/01/14 09:32 up
「オーストラリア」で長年絶滅したと思われていた「ノーザン・クオール(ヒメフクロネコ)」という「有袋類」の生存が80年ぶりに確認されたそう
「ノーザン・クオール」は「キャット」とはながついているけれど「ネコサイズの有袋類」ということで、ネコではないらしい
1930年に害虫対策として持ち込まれた「ウシガエル」、その「ウシガエル」を捕食するようになって「ウシガエルの持つ毒」に耐性のない「ノーザン・クオール」は徐々に数を減らしていったそう
さらに生息地の減少、野生化したネコなどの外来捕食者、森林火災が追い打ちをかけ80年間、「ノーザン・クオール」は絶滅したと思われていたんだとか
きゃー何なの〜、この可愛さ〜
こんな可愛い「小動物」が地球上にいるなんて
「小動物好き」のあいりは「ノーザン・クオールのぬいぐるみ」とかいっぱい欲しくなる〜(笑)
どれくらい、生き延びているのかは、これからの調査でわかるだろうけれど、オーストラリアでちゃんと「保護活動」をして欲しいなぁ
今日も、元気に出勤します
お時間合うお客様、あいりと遊んでやって下さいませ ![]()



