2026/01/15 19:11 up
オキニトークから、◯◯が好きだ◯◯をされたいと、ちょろっとお話をしていたから。
舐めたい。舐めたい。私の頭の中は既に舐めたい欲に支配されていて。
◯◯が好きな人は私の大好物なのですよwなので、もう興奮しっぱなし、早く舐めたいと求める私に、舐める前に綺麗にしやなと律儀な貴方様。
え?そんな感じ?
全然洗わんでいいのにと思うけれど。
自分的に、チ◯ポやア◯ルは普通にしとれば風呂入る必要なくね?って思うのに、どうにも自分が舐められるとなると綺麗にしてから舐められたいと思う派やから。
それならば
と風呂に行く。
それでも、欲しくて欲しくて。
ずっと風呂の中でもチ◯ポを触り続ける私は、もうやっぱり我慢が出来なくなって、風呂から出るなり襲ってしまう。
大好きな◯◯。
◯◯を舐めるのが好き。
ベッドの上の貴方様に覆い被さるように襲って、ヌルヌルの舌を下半身に這い回らせる。
吸ったり舐めたり、初めての人やからいまいちわからないけれど、反応を見ながら好きそうな場所を好きそうな舐め方で舐め回す。
それでもやっぱりチ◯ポとア◯ルが好きで、結局はそこに戻ってしまうのだけれど。
ずっと舐めていたいぐらいそれくらい好きで、どんな時でもチ◯ポをしゃぶっていたい。
だから、オナニーを見せ合うそんな時も、貴方様は私の乳首を舌先でチロチロ舐めるけれど。
そんなんよりチ◯ポを舐めさせて欲しい。チ◯ポで口の中をおかされながらオナニーならもっと興奮出来るのになんて思いながらも。
やっぱりオナニーは気持ちいいから、体はピクピク動き出す。
「アァァッ!!」
そんな私のボルテージが上がるに連れて、貴方様も顔を昂揚させながらチ◯ポを摩り続ける。
それを見ていたら、もう我慢が出来なくなって。
もっとマ◯コを鍛えておくので、次回挑戦お願いします。



