2026/01/14 16:24 up
いつもは、前日までに予約をしてくれるから。
貴方様が好きそうな服装を考えて、いつも普段着やけど綺麗めの普段着で合わせて家を出てくるけれど。
今日はほんまに突然やったから。
特に今日の服なんで5年くらい履いとる解れかけた生地が薄くなってテッカテカに光ったパンティに、適当に上下服を着てきただけの、スーパーでネギ買ってチャリンコ漕いどるような主婦にしか見えない格好で。
そんな私を、近所の主婦をおかしとるみたいだと興奮してチ◯ポを勃ててくださるwww
呼ばれるなんて思ってなかったから、汚ったないパンツやでと見せても、引くどころかチ◯ポを勃たしてくださる。
男の魔の手が普通の主婦に襲い掛かり。
「奥さん。本当はこれが欲しかったんだろ」とガッチガチチ◯ポを見せてくる。
「嫌っ!そんな事ないっ!」なんて否定しても、男のイキり勃つチ◯ポを見ていたら興奮で乳首が勃ってきて。
男はそれを、むんずと掴み、固くなった乳首をコリコリと弄る。
「ンンンッ!!」
服の上から、ましてやブラジャーの上からやのに、ビクンッと体は跳ねてヤラシイ声が口から漏れる。
「嫌っ…」
かぼそい声で抵抗しながら、追い詰められた私は壁に背中がつくまでに追い込まれ、抵抗する術を失った私は、服の上から乳房を揉まれ尻肉を掴まれ、何をされてもなすがままにへたり込み。
目の前に出されたチ◯ポを喉奥まで飲み込んだ。
ガッチガチに固く勃起したチ◯ポを、イヤイヤと少しだけ抵抗してみたけれど、結局口の中に突っ込まれおかされる。
臭っさいチ◯ポ…。本当は嫌で嫌で堪らないのに拒否する事が出来ない。
これが欲しかったんだろうが!そう詰め寄られても否定すら出来ないくらい頭の中が麻痺っていた。
喉奥まで咥えて。
「オェェェッ!?」
盛大にえずいたせいで目元は涙に濡れて、イヤイヤとするけれど、目を逸らす私の顔を無理やり男に向けられて、目が合う。それだけでゾクゾクッとどうしようもない感情が溢れ出す。
「アァァァ…欲しいんです。チ◯ポが欲しいんです!チ◯ポがないと無理な変態なんですっ!!」
そう叫んで、チ◯ポを喉奥まで咥えながら半狂乱でしゃぶり尽くす。
汚い顔面は、チ◯ポ汁と自分の唾液でぐちゃぐちゃになり、より汚い顔になりながら咥え続ける。
今日も可愛がって頂いて有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡



