2026/01/14 13:08 up
とても卑猥なヤラシイ格好。
正直、ノーブラで胸元が開いた服を着るととても貧相で嫌やけど、貴方様は、それでいいと言ってくださったから、薄い生地の胸元が大きく開いた服を来て向かう。
もちろん、今はロングコートやから、下着をつけてなくても周りにバレる事はないから自分だけの一人羞恥プレイとしてでしかないけれど。
下着をつけてない。それだけでほんの少しだけ顔が火照ってくる。
ホテルの中、分厚いロングコートを脱いだ瞬間、後ろから襲われて、服の上からコリコリと乳首を触られ、声が漏れる。
「あっ…ンアッッ!!」
あ…服の上からは…なんて思う間もなく、貴方様は乳房を鷲掴みにして乳首を摘む。
ここまで来る間のノーブラでイキり勃った乳首を摘まれて、声が出る。
「アァァァ…」
コートの下から卑猥な体が現れてもし興奮して襲ってくれたんなら嬉しい話やけれど。
見た感じ、凄く若そうなお兄さんで、こんな熟女の体で良いのだろうかと思ってしまう。
「アァァッ!!」
コートを脱いだ直接のスマホを片手に握りしめたまま突然襲われたから全く動けなくなって、乳首をコリコリと弄られれば体の力が抜けて更に動けなくなっている私に。
お風呂を入れてきなさいと言われ立ち上がりお風呂場に向かおうとした瞬間、大きな鏡の前でまた襲われる。
ちょwww
お風呂入れれない!なんてパニクったけど、鏡の前ブルンと服を捲し上げられおっぱいを放り出しながら乳首をコリコリされる自分は女の顔になっていて、ヤラシイ気持ちが溢れ出し貴方様の固いものに擦り付けるように尻を押し付け振ってしまう。
チ◯ポはガッチガチに固くなっていて。
私の体で興奮してくださっている。それだけで興奮してきてしまう。
クリに当てるように装着した飛びっこのスイッチを入れられて、ソファーの上、足を大きく開かされブルブルと震えるアソコに我慢出来ずに足を閉じては叱られて。
「ンンンッ!!」
小刻みに震える私に更なる刺激を与えるべく乳房を揉み舐め回す。
「アァァッ!!アァッ…チ◯ポをくださいっ!チ◯ポを欲しいの!!」
疼くおま◯こからの欲求に我慢が出来なくなった私は泣きそうな顔でチ◯ポを求め、そして咥えさせて頂いた。
それでも、乳首を苛められれば動きが止まって上手く舐めれない。
「違うの。いつもはもっと上手いの」と言い訳してみたけれど、気持ち良過ぎて動きが止まってしまって、下手くそなフェ◯チオになってしまったけれど、しっかり奉仕する事でお許し頂いた。
多分時間が半分も経っていなかったと思う。
そこら辺から貴方様の電話が鳴り続け、仕事をこなす貴方様の足元で決して音を立てないようにチ◯ポをしゃぶる。
コロナ禍でリモートワークが流行った頃、パソコンで会議中の机の下に潜り込んでチ◯ポをしゃぶったよなーと、なんか懐かしくなる。
凄く忙しい方やったから。
そんな合間を縫って遊びに来てくださって嬉しかったです。



