2026/01/12 16:58 up
車の中、ロングコートの前ボタンを外してムッチムチなこの体を確認して頂く。
すぐに飛びっこをお渡しすると、すぐさまスイッチを入れられて、「ンンッ!!」小さな声が漏れた。
あまりにも機械音が小さかったから、動いてますよと、腰を浮き上がらせてクリに当てている飛びっこを見せる。
「ンッ…ンッアッ」
音は小さくてもクリに当たれば気持ち良くなるし、てか、そもそもこれそんなに振動弱くなかったはずやのに…と思っていたら。
ブブブブブッ!!
「アァァッ!!」
ボタンを押す事に振動の幅が変わって。
「アァァァッ!!激しっ!!」
我慢しようにも体は激しく跳ねてしまうし声も我慢出来ない。
アソコを自分で押さえながら、一人悶える羞恥プレイに、隣の貴方様を見ると何もないような私に全く関心がないような顔で運転していた。
カチッ!
飛びっこのスイッチのボタンを押されるたびに振動が変わり、横でこんなにも悶えているのに貴方様は普通の顔で運転している。
私一人が昂揚した状態で貴方様のお家に着いて。
ほら、これが舐めたさったのだろうとボロンと出されたチ◯ポに喰らい付いてしまう。
美味しいか?
何度も何度もそう聞かれ、モゴモゴと答えるけれど、口の中チ◯ポが喉奥まで入っていては、美味しいですも、ンンンッンッみたな、全く声になってない。
チ◯ポを舐めて、ひたすら舐めて。
手を使うなと怒られて、手使ってないよ?と思うけど、根本に指を添えるだけで駄目らしい。
違う、こうだ。マ◯コのようにマ◯コに入れとるように舐めろと怒られる。
口だけの上下運動。腕立て伏せの体制でせっせと口を上下に動かす。
でもやっぱ癖で歯が当たらんように根本に指を添えてしまいそうになると怒られて。
違う、こうだ!
何度も何度も指導されて、繰り返す上下運動で口が痺れて感覚がなくなった頃には、私が下手くそやから口を開けて待つだけでヌプヌプと貴方様が動いてくださるくちマ◯コの形になって終わった。
普段から手は使わないほうやけど、添えるのも禁止されたら、歯も当たらんようにするのにも口の筋力いるしで、こんなにも難しいとは知りませんでした。
なんか駄目駄目でごめんなさい。
呼んでくださって嬉しかったです。



