2026/01/10 14:21 up
コンコンと扉を叩き迎え入れてくださったお部屋は今日も薄暗い中赤いライトが照らされた卑猥な部屋で驚く程暖かく、すぐにでも服を脱いで乱れていいと言われているような、性欲を掻き立てる準備が整っていた。
目が悪いから眼鏡を外すと薄暗いライトの下ではほぼ何も見えなくなるけれど。
指先に触れるガッチガチチ◯ポに、既に勃たせていた事実に体はカァーッて熱くなる。
「あ…凄い」
お前のエロい体を見たらこんなに固くなったと、そんな言葉を聞いてまた体が熱くなる。
「舐めたいです」
そう、オネダリする私に、チ◯ポ大好き変態やもんなと笑いながらもイキり勃つチ◯ポを口元にくださる。
邪魔なパンツを脱がそうと手を掛けた瞬間、そのままだ!そのまま舐めろと貴方様は言う。
え…口紅つくよ?って少し戸惑ったけれど、我慢が出来ない。目の前にチ◯ポを出されて我慢が出来る程うちは教育されてないし、欲しくて欲しくて、チ◯ポの形に膨らんだところをペロッて舐めた。
「固い…」
パンツの上からでも分かるガッチガチチ◯ポ。敢えてこんな卑猥なチ◯ポの形が丸わかりなピッチピチなパンツを履いてきてくれたんやろし、形に沿って舌を這わす。
ヌルヌルの舌で舐めても、布に水分を奪われてなんか嬉しくなくて、チラチラと貴方様のお顔とチ◯ポを見ていたら、舐めていいぞと脱いでくれた。
ヌチャッってすぐに咥え込んで、喉奥まで咥え込んで…そうだ。いいぞ。やっぱユキナのくちマ◯コは最高だななんて言われたら、もっともっと咥えたくなる。
「美味しいです」
顔を赤らめながら喉奥までチ◯ポをしゃぶる変態女には御褒美だと、いつもの謎の機械に乗って自動くちマ◯コに変わる。
なんて名前か知らないけれど、うちはロデオと呼んでいるけれど、その機械に乗ればユサユサと腰が勝手に動かされて、勢いよく口内を犯しながらくちマ◯コを使われる。
「ウェッ!!オェッ!!」
突き入れ方を間違えればうちの口が痛いし、突き入れる角度を間違えば、私の歯で貴方様のチ◯ポを切り裂いてしまう凶器ではあるけれど、自動で腰が動くから貴方様は好きらしくって。
今日も激しく動かれながらくちマ◯コを使って頂いた。
後ろを向いて一緒にロデオに乗れば、尻肉がガッチガチチ◯ポに当たって、しかもそれが自動で動いてくださるから、また気持ち良くって。
「アァァッ!!」
「凄いの!チ◯ポ固いっ!固いチ◯ポ好きぃぃ!!」
ヤラシク尻を振る私に、いいのか!これがいいのか!!と尻をくねらせる私の尻に平手が飛ぶ。
パシィーン!!
パシィーン!!
何度も何度も、そしてその度に大きな声を張り上げながらイキ狂った。
パシィーン!!
「アァァァッッ!!」
パシィーン!!
「アァァッイクゥゥゥ!!!」
ああっ!もっともっとー!!後ろから突き入れられながらロデオの揺れと二人の揺れが重なり合う。
「イックゥゥゥゥ!!」
何度も何度も波が来て、どんなに気持ち良くても機械に勝手に腰を動かされるから快感が止まらない。
「アァァッ!気持ちいいっ!チ◯ポがチ◯ポが気持ちいいのぉ!!!」
全てが至れり尽せり。
疲れきった体には熱い湯船を用意してくれていて、ゆっくり浸かって体を癒す。
さっきまでの興奮が止まなくて、普段あんまり喋らない私が興奮気味に、凄かった!最高だった!とテンションの高さが止まらない。
今日は、貴方様で最後やねん。
朝イチ予約がキャンセルされてもうたから、お兄さんで終わりで帰るよと言う私に、今日は優しくしたからそこまで疲れてないやろ。この後受けたらいいのにと言われたけれど。
やっぱりお兄さんに着くとグッタリするのは変わらなくてw
だから、今日はもう終わらせました。



