2026/01/08 18:51 up
お部屋に入り、ずっと咥えたかった私は我慢が出来ずに喉奥まで咥え込む。
さっき会ったばかりの男のチ◯ポを喉奥まで咥え込む。
唾液をたっぷりとつけながらジュポジュポと舐めていたら、口からチ◯ポを離されて…。
何人のチ◯ポを咥えた?
突然の質問に、少し戸惑いながらも、今日は二本目です…と答えた。
ヤラシイ女だな。そんなにチ◯ポが好きかよ。そんな変態女にはお仕置きだと、口の中に突き刺すようにチ◯ポを突き入れ、さっきまでとは違う、強制でくちマ◯コを使われるそれに、苦しいながらも興奮してしまう。
嫌なのに、めちゃくちゃ嫌やのに、少しだけ楽しい。
それでも…。
「オェェェェッ!!」
やはり喉奥を突かれると酷い嗚咽が漏れてしまって、そんな私を見て喉に当たらんようにゆっくりと出し入れをしてくださる優しさに安堵しながら身を任せた。
私の口内にガッチガッチに固くなったチ◯ポを入れられているだけで、どうしようもなくヤラシイ気持ちになってくる。
あぁ、臭い臭い。お前のマ◯コからはヤラシイ牝のニオイがするなと、漂う牝のニオイに鼻をしかめられながら、恥ずかしさに、アァァァ…っと情けない声を出しながらチ◯ポをしゃぶる。
ベッドの上、尻を振れよ!と、私は得意の尻振りダンスを披露しながら四つん這いでパックリと開いたマ◯コを見せながら踊り続ける。
あぁ、臭い臭い。卑猥なニオイをさせるマ◯コをペロッて舐めて、尻の穴のすぐ側で深く息を吸い込み、あぁ臭い臭いと舐めて嗅いでは辱める。
「アァァッ!!恥ずかしいっ…」
どんなに顔を赤らめ恥ずかしがっても、赦して貰えない。
ヌルヌルのマ◯コをグッチョグチョに舐め回されては、ヤラシイ変態女だ!と叱咤が飛ぶ。
そんな変態女にはチ◯ポを突き入れてやる!と、私にとっては御褒美のお仕置きが始まった。
「ンッッ…ンアァッ!!」
一突き、一突きされる度に声が漏れる。
気持ちいいの。ガッチガッチチ◯ポ凄いのぉぉぉ!!と、チ◯ポに狂う私をおかし続けられ。
「アァァッ!イクイクゥ!!!」
その瞬間、ヌプッっとチ◯ポを抜かれ、お仕置きだと貴方様は言う。
「イキたいの!イカせてくださいっ!!」
自ら尻を振って、ヤラシイ体で挑発しても、お仕置きだとチ◯ポは貰えない。
「お願い…イキタイのガッチガッチチ◯ポでイキタイの!!」と乱れまくり。
「アァァァッッッ!!」
お預けされた後のチ◯ポはいつもよりも気持ち良くて。
変態マ◯コを可愛がってくださって有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡



