2026/01/07 18:34 up
お風呂を入れに向かった私は、めちゃくちゃテンション高めに戻ってきて。
ちょwww煙モクモク何も見えねーwwww
風呂のスチームサウナをオンにした瞬間、噴き出す霧の熱風にフォォォォ!!てなる。
貴方様とはもう何度目だろうか。
何度も何度も、しかも凄い頻度で呼んでくださるから、久し振りなんて挨拶されては、この前会ったやん!!てつっこんでしまうくらい馴染んでいるから、完全素で、一緒に居る時間も好きな事をしてしまう自由過ぎる日々だから。
風呂にサウナのスイッチを見つけてしまって早速オンにスイッチ回したらブォォォォって勢いで熱風の霧が流れだし、でっかい声でフォォォォ!!と叫ぶwwww
ちょwヤバいヤバいヤバい。
何も見えね。あ…眼鏡が曇ってるのか…ってちゃうやん!眼鏡取っても何も見えねーwww
騒ぎ続ける私に貴方様も扉を開けた瞬間、うちと同じ反応で、スチームで何も見えねーwwwとフォォォォ!!てなる。
普通、こんな擬音語を使うことなど日常生活を生きとってもないことやけど、この時はまさにフォォォォ!!やった。笑えるレベルで。
貴方は慌てて見えない中スチームのボタンを切って、それでも暫くモクモクとしていて。
あぁ、なんか楽しいw
そんな貴方様とは、今日も最初に、チ◯ポデカいねん!とキレる日々。
うちの体で興奮するからと言うけれど、外人より遥かデカいチ◯ポにギャーギャーといつもの事やけど文句ばかり言う。
それなのに。
「ンッアッ…」
私の気持ち良い場所を舌で舐り、あれよあれよといつもの如く受け入れて。
「アァッ!!」
痛過ぎてたまにめちゃデカい声が出るけれど、そんなデカチ◯ポを出来る限り受け入れて。
気がつけばいつものように、気持ちいいっ気持ちいいっと喘いでいる。
新年姫初め。
相変わらず貴方様のチ◯ポは馬並みでした。



