2026/01/04 18:24 up
コートを脱いだ瞬間、貴方様の目つきが変わった。
想像以上だ。なんだそのヤラシイ体はと舌舐めずりをする。
触りたい…と側に寄るも、まだお風呂に入ってないから駄目だと離れる貴方様。
洗面所で綺麗に手を洗ってウガイまでしてくれて…。
最初から普通じゃない出会いではあったけれど、こんな大切に扱ってくださるのが嬉しく、別にちょっかいを掛けるつもりではなかったけれど、貴方様の横にちょこんと座り密着してみる私に、あぁ駄目だまだ風呂に入ってないとやはり拒否られるw
律儀な人だなーって思う。良い人過ぎだろうと。
さっき十三駅でお仕事やって、それを店に聞いたらしい。
だから、県外から車を走らせ十三駅のホテル外待ち合わせにしたんだと、そして前のお客様が終わってすぐに寒くないように少しでも移動を減らしてあげたくて、10分後に待ち合わせにしたんだと…。
聞けば聞く程、神かよ…と思う。
そんな出会いから始まった時間は、ゆっくりと風呂に浸かり綺麗に洗ったのち、その服私服でしょ?汚れたらあかんからこれに着替えてと持ってきてくださったコスプレに着替え貴方様の前に立つ。
陸上選手か体操選手か、そんな感じのコスプレやったからガタイのデカい私が着ると、出るとこ出たやたらヤラシイ体が強調されて、めちゃエロいアスリートみたいになった。
そんな姿で洗面所の鏡に映しながら始まる時間は、とてもヤラシクとても優しい。
乳首をクリをコリコリと指の腹で捏ねられて、我慢出来ずに声を上げた。
「アァァッ…」
コスプレのせいで、教えを乞うアスリートにしか見えないけれど。体中を触られながらヤラシサとしなやかさに磨きを掛けてゆく練習をさせられているような、そんな感じに。
妙な背徳感に襲われながら、体中を弄られ、私は甲高い声で鳴き続けた。
乳を揉まれる指先の動きに合わせながら尻を振る。ヤラシク ヤラシク尻を振る。
そうだ!その尻の動きだと、ヤラシク変化してゆく私の体を貴方様の指先で仕上げてゆく。体中を貴方色に染められてゆくそんな時間に悶え喘いだ。
「チ◯ポをください!」
そう懇願しても叶わない。
まだまだ私は落第点でチ◯ポを頂けるくらいエロく仕上がってないらしい。
それでも固いものに尻を押し付けヤラシク ヤラシク振っては、お願ぃ欲しいの…と懇願し続けた。
目はトロンとし、アソコはトロトロになる。
もう完全に出来上がったそんな体に、貴方様は喝を入れる。
パシィーン!!
「アァァッ!!」
パシィーン!!
「ンアァッ!!」
肉が震えるようなその振動に、さっきよりも激しく尻を振りながら求め続けた。
お兄さんSやけど良い人過ぎでしたw
うち舐めるのが得意やのにほぼ舐めてないwww



