2026/01/03 21:52 up
頭を押さえ付けられ、人の呼吸音とは思えない声を出しながら、太腿パンパンしたり口からチ◯ポを離そうもがくけれど、貴方様はガッシリと頭を押さえたまま。
「ゲッ!ガッ!グェェッ!!」
口からか喉からか、とても人間の声と思えない声が漏れ続けている。
「オェェェッッ!!」
盛大にえずいて、涙と鼻水、全てがぐちゃぐちゃの顔で恨めしそうに貴方様を見ると、そんな私の頭を持ってまた深く押し込む。
咥える前に小さなタオルを側に置いていて正解だったと、今日も思った。
まぁ、いつもはもっと優しいのだけれど。
ゲロを吐いた時用に咄嗟に押さえるタオルとしていつからか手元に置くようになったけれど、今日も大活躍をする。
あまり喋らない人やけれど、チ◯ポを出し入れしながら伝わってくる感情から、どうにも今日はそんな日なんだろうと察して。
でも、あまりにも激しいから、聞いてみたら。
お正月だからと謎な言葉が返ってきたけれど。
お正月ですら、この人は忙しく動き回ってほぼ寝る間もないのだろう中で、合間を縫っていつも会いに来てくださるから。
私に出来る精一杯でお迎えをする。
「グェェッ!!オェェェ!!」
ソファーでもベッドでもゲロ吐きタオルは手放せない。
そしてグッチョグチョの汚れきった汚い顔でチ◯ポに顔ごと突っ込むように舐め続け、舐めるだけに存在する役割りをしっかりと果たす。
従順に逆らわずに。
まー、たまに逆らうけれど、基本的には従順に、神と崇め舐め奴隷としての役割りを果たす時間。
あまりにも激し過ぎてツライと言い過ぎたからかベッドでは優しくなったけれど、突然フルスロットルが入ったかのように激しくなり。
「オェェェェェ!!」
今日一番の酷い嗚咽をあげたあと、ビチャビチャって吐いたものには真っ白な白濁液が混じっていた。
呼吸をすることすらままならずで、イッた事さえ気付いてなかったくらい、それくらい酸素が足りなくて頭が回っていなかったから。
自分が吐き出したものを見て、え…これ精子?とトンチンカンな質問をしてしまったくらい。
あんだけオエオエ言っとったら、チ◯ポも反射で咬みまくったやろに、大丈夫やったんやろかと心配になるけれど。
今日も忙しい中、お時間を作って頂き有難う御座いました(・∀・)



