2026/01/03 20:23 up
20代ですか?と聞いた。
凄く若そうな男の子だったから。
体はガッチリしているけれど、顔がめちゃくちゃ若くって、そんな顔を見ていたらドキドキしてしまうおばちゃんの性。
服の上からチンポに、ツーッて指を這わすだけで、
ビクンッって反応してくださるから。
その瞬間テンションMAX
若い子をおかすモードが私の中で発令する。
え…めちゃ可愛い。
もはや、それしかない。
顔がまたヤバイくらい童顔で、顔とチ◯ポを交互に見たらうちは悪い事をしている気分にまでなってくる。
背徳感すげーなと変な興奮の仕方をしながらも、その場でしゃがみこんでチ◯ポをしゃぶり、若いエキスを吸収する。
年齢を聞いたら、やっぱり若かった。
そんな子が、おばちゃんの性技で体を震わし鳴いてくれる。
既に頭から湯気が出そうになるくらい興奮している私は、ベッドへ手を引き連れて行っては、押し倒し馬乗りになっておっぱいを押し付けた。
何の抵抗もしない男の子にまたキュンとなって、一切触って来ないから、調子に乗っておっぱいを顔に押し付け、ホレホレと顔面を潰してみる。
口元に押しつければ、小さな口が開いてヌルッとした舌は私のピンコ勃ちした乳首を刺激する。
「アァァァ…」
小さな声を上げながら悶える私。
気持ちいい…もっと触って舐めて欲しいと、舐めて舐めとせがみなら、さっきよりもおっぱいを押し付ける。
ホレホレとおっぱいを押し付けていたら…ンッッ!!
興奮からグッショリ濡れ濡れになったマ◯コに固いものがクチュッって、男と女の当たり前の行為やけれど、意図してなかったからヒャンと驚き、貴方様を見ると幼い顔を赤らめている。
もはや、制御不能。おばちゃんの貞操観念など消え失せて。
ヌチャッ…。ヌチャッ。
尻をを上下に振るだけで、卑猥な音が鳴り響き、更に顔を赤らめる貴方様が居た。
ふぉぉぉぉ!!!(`・∀・´)
正月一発目から神は若い子を当てがったと嬉しさに舞い上がる。そして激しく私の腰も動き出す。
あんな若い子を正月早々╰(*´︶`*)╯♡
大変美味しく頂けて嬉しかったです。



