2025/12/20 09:30 up
鏡の前でそっと髪を撫でると、今日の私が待ち遠しくなるの
スカートをゆるく巻き上げて
足元をチラリと見せるのが、ちょっとしたマイルール
朝の柔らかな日差しが背中を撫でるたびに
あなたと過ごす熱い時間を想像してしまうの
頬をほんのり染めながら
ドアを開けるその瞬間を夢見てドキドキが止まらない
お部屋の扉が閉まる音がたまらなく好きで
吐息が重なるたびに胸が高鳴るのを感じるの
しなやかな黒髪があなたの指先に触れると
甘い声で「待ってたよ」と囁いてみたいな
肌にまとわりつくシルクの下
熱を帯びた唇が首筋を這うイメージに
胸の奥がじんわり熱くなるの
今夜はもっと大胆に、あなたを誘ってみようかな
軽く脚を組み替えながら
「今日はどこから触れてほしい?」なんて挑発してみたり
あなたの視線が熱を帯びるのを想像して
私自身もマンゴーのようにとろけそう
おっぱいを包み込むやわらかな手つき
密着する度に伝わる鼓動の速さ
汗ばんだ肌が触れ合うたびに
もっと…もっと深く求め合いたくなるの
今日は特別な夜にしたいから
最後までトロけるような甘い時間を約束するね
あなたの腕に抱かれながら
ずっと「また会いたい」と思わせちゃう自信があるの
黒髪出勤の私を、今すぐお迎えに来てね
待ちきれないこの胸の高鳴りを
あなたと一緒に解き放したいから…
またね、あなたのお部屋で。
#本日出勤です #胸 #今日の下着



