2026/01/05 05:13 up
よく聞くのが、
男性はED薬を飲んで血流を良くして
👉 ボッキしやすくなったり、射精しやすくなったりしますよね。
じゃあ女性の「媚薬」って、
いったいどこに効いてるの?って思いませんか?
ふと気になり調べてみて、
「あ〜…なるほど…だからか…」って
ひとりで納得しちゃいました☺️
まず結論から言うと、
女性の媚薬は下半身じゃなくて上半身に効くんです。
正確に言うと👇
🧠 脳
🫀 自律神経
🧪 ホルモン
ここがメイン会場なんだそうです✨
まず
🌸 ① 血流アップ(でも主役じゃない)
女性も血流は大事です。
骨盤のあたりがじんわり温かくなって、
下腹部がぽわっとして、
敏感さがちょっと上がる感じ。
でもこれ、
「よーい、ドン!」の
よーいくらいの段階のようです。
血が巡っただけで
即ムラムラ!とはならないのが
女性のややこしいところなんです😂
🌿 ② いちばん大事🫡副交感神経
ここからが本番です。
女性が感じやすい状態って、
リラックスしてて
安心してて
気を許してる時
つまり、
副交感神経が優位な状態。
媚薬って呼ばれるものの正体は、
緊張をゆるめて
心拍を落ち着かせて
頭の中のおしゃべりを静かにして
「感じてもいいよ〜」って
脳に許可を出すスイッチなんです🫶
💗 ③ ホルモンがそっと背中を押す
ここでホルモン登場です。
媚薬的な作用があるものは、
ドーパミン(ワクワク・期待)
オキシトシン(安心・親密)
ほんの少しのテストステロン
これを
じわ〜っと高める。
すると、
「なんか今日は…欲あるかも…」
って状態になるんです🤍
女性の性欲って
👉 脳 → 心 → 身体
この順番。
いきなり身体から来ないのが
また可愛いところですよね🥰
男性は
▶ 血流がスイッチ
女性は
▶ 脳と安心感がスイッチ
だから女性の媚薬は、
「飲めば即ムラムラ!」じゃなくて、
感じられる自分に整えるものなんですよね。



