2025/12/22 06:24 up
「これ…美味しすぎて、なんだかドキドキする…」
実はそれ、
気のせいじゃないみたいなんです🤭
脳は「美味しい=快感」と判断するそうです🧠✨
美味しいものを食べた瞬間、
脳の中では報酬系がフル稼働するそうです。
・ドーパミン(快感・ときめき)
・セロトニン(安心・満足)
・オキシトシン(幸福・親密)
この組み合わせ、
実は――
エロスを感じる時とほぼ同じ。
だから脳が一気に
「気持ちいいモード」に切り替わるんですね💗
舌が喜ぶと、感度も上がる👅💫
「とろける」
「濃厚」
「コクがある」
こういう味の表現って、
ちょっとエロく感じませんか…?
舌の刺激は脳にとても近く、
官能的なイメージと結びつきやすいそうです。
舌が幸せ=感度スイッチON
というわけです🤍
甘さと脂はエロス燃料🔥
甘いものやコクのある脂質は、
身体の緊張をゆるめて
リラックス状態をつくります。
心に余裕ができると、
想像力も、感情も、
ふわっと開いてくるんですよね🌙
満たされると、人は色っぽくなる💋
お腹が満たされて
心も満たされると、
人は無意識に
防御モードを解除します。
その安心感が、
じんわりと
色気やエロい気分に変換される…。
なんだか素敵な仕組みですよね🥰
結論🍷(ここ大事)
美味しいご飯で幸せになる
↓
脳が快感モードになる
↓
感度が上がる
だから―
美食は、エロスの入口なんです。



