2026/01/03 17:45 up
令和8年1月3日(土曜日)
おはようございます。昨日からとっても寒いですね。大阪市内でも雪が降ったとか降らないとか。
本当?って思いながら。みさえちゃんはまだ目撃しておりません。残念ながら。
基本お家では裸族のみさえちゃん。でも寒すぎて昨日はパンティーとTシャツで寝ました。寒いと乳首が勝手に硬くなって痛いぐらいだった。感じすぎてオナニーしちゃったわ。
今日は寒かったからコンビニ買い物なしで過去新聞で日光浴オナニー。転機はすこぶる快晴でとってもいいのに寒いのよね。
と、ここでみさえのオナニーポイント。
(これは···このキツキツ具合は··)
締まりのよすぎる結合感に、岸谷は首にくっきりと筋を浮かべた。
15年の時を経て味わう智香の肉穴は、若き日の彼女とかわらぬほどよく締まり、結合しただけで男根が食いちぎられてしまいそうだった。
それは流石に言い過ぎかもしれないが、若さゆえだとおもっていた締りのよさを38歳の人妻になってもキープしていることに、驚きを隠せないなかった。
しかも、大股開きの騎乗位でまたがっている彼女のボディーは油がのって、かつてよりずっと色っぽい。たわわに実った乳房もそうだが、むっちりした太腿も顔に似合わないほど逞しい。
「んんん···」
勃起した男根を根元まですっぽり咥えこんだ智香は、何度か深呼吸してから動きはじめた。スクワットをする要領で、股間を上下捺せてきた。
「むぅうっ···」
岸谷は唸った。
まるで割れ目を唇のように使って男根をしゃぶりあげるようなやり方だったが、両脚をM字に広げているので、結合部分がこちらから丸見えだった。
アーモンドピンクの花びらが肉棒に吸い付き、巻き込まれていく様子がつぶさにうかがえる。
(これはわざとだな···わざと見せつけているな···)
あられもない姿を見せつければ男は興奮し、男根が硬くなれば自分も気持ちよくなるというセック◯のメカニズムを、智香はよくわかっているようだった。こんなやり方の騎乗位で、興奮しない男なんていない。
さすが人妻と感嘆することもできないほど、岸谷の興奮はレットゾーンを振りきっていく。
「ああっ、いいっ!気持ちいい!」
パチーン、パチーン、と尻を鳴らして、智香が腰を落としてくる。
割れ目で男根をしゃぶりあげるピッチが上がり、たっぷりと蜜を浴びた肉棒がテラテラと輝きだす。
(た、たまらないじゃないかよ···)
岸谷は完全に翻弄されていた。
智香の肉穴はただ締りがいいだけではなく、出し入れをするほどに、内側の肉ひだがいやらしいほどうごめいて、ピタピタと吸いついてきた。若き日の彼女にはなかった感覚である。
「あああああーっt! はぁぁああああーっ!」
智香もまた興奮しきっているようで、顔を真っ赤にして騎乗位に没頭していく。割れ目で亀頭をしゃぶりあげるだけでなく、男根を深く咥えこんだ状態で、股間をぐりぐり押しつけてくる。
「ああっ、来てる! 奥まで来てる! 1番奥まで届いてるーっ!」
よがり泣きながら腰を振りたて、亀頭をコリコリした子宮にこすりつけてくる。熟れた人妻となった彼女はすでにボルチオセック◯の快感を知っているようだった。
続く。
ボルチオセック◯ってなんだろう?
肉穴、肉棒表現最高。アーモンドピンクの花びらとかね。やらしくて何回かオナニーしちゃた。
この文章打つ間。待機室オナニー2回、昼寝一回。
昼寝結構熟睡していたみたいで、夢を見た。
みさえちゃん誰からも呼ばれなくなって、熟女家で掃除、洗濯、食事作る等する仕事することになった夢を見たわ。正夢になりませんように。
ってこの時間にもかかわらず、まだ1人もお会いしません。ちょっと怪しい雰囲気ですが。どうなることやら。
今日はみなさま期待の待ち合わせ場所日本橋文楽前が以上に混雑していて何ごとか、、?って思ったら今日から今年の初日のようで、鏡開きの準備して振る舞い酒が飲めるようだった。お酒美味しそうだなーって。
横目で見ながら、お仕事に向ってきた。休みだったら絶対並んでたわー(笑)
今日から百貨店とかスーパーとか今年の営業始めましたね。
色々ワンサカお買い物出来たかしら?
今日も静かに1日が過ぎていきます。
もしかして私だけかもだけど。
残り少ない今日も充実した素敵な1日になりますように。
寒い日が続きますので体調崩しませんように。



