2026/01/11 23:30 up
これは
ある日突如としてアダルトワールドに転生してしまった
どこにでもいるような平凡な一般女性・S子の官能手記…
ベッドに横たわるフェロモンガイの身体に指を這わせながら
S子は耳元で囁いた
…ちんたまカリカリされたぁい?
囁きより早く
指先はちんたまに到達していたから
ネイルは自動的にかりかりかりかりし始めてしまう
あぁっ…
フェロモンガイがいやらしくぴくんっと反応しながら喘ぎ声をあげた
ちんたまはきゅぅーっと
照れくさそうに張りを増し
S子は一際優しく
さわさわかりかり…
ちんたまを可愛がり始めた
うふふ…気持ちいいよねえ、これぇ…されたがっていたものね、ちんたまかりかり…♡
囁きながら時折耳たぶを甘噛みしたり
首筋に口付けをしたり
舌でつーっ…と
舐め回したり
そして相変わらず
さわさわかりかりかりかり…
ちんたまかりかりが続いているから
フェロモンガイのちんたまの先っちょから
ちゅるんと
透明な汁が流れてきている
S子大好物のちんたま汁が…
あはーん…ちんたま汁出ちゃってるよぉ…気持ちいいからねぇ…出ちゃうよねぇ…じゃあこっちもね…かりかりかりかりしようね…
嬉しくなったS子はもっと焦らしてもっと気持ちよくしたいと
ちんたまをそっともふもふ撫でまわし
後ろから前へ
ネイルをかりかりと滑らせて
そのままちんたま棒へ…
ゆるくネイルを走らせると
あぁっ…気持ちいい…ちんたまさいこうかりかりさいこうっ…
フェロモンガイのはぁはぁした息遣いが
部屋中を熱い欲望で包んでいく午後だった…
つ・づ・く♡
この手記はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切関係ありません笑♡



