2026/01/10 23:30 up
これは
ある日突如としてアダルトワールドに転生してしまった
どこにでもいるような平凡な一般女性・S子の官能手記…
ソファに座るキュートな絶倫紳士のお膝に跨って
S子はおっぱいで絶倫紳士のお顔をぱふっ♡と挟んだ
絶倫紳士はおっぱいのふかふかの感触が嬉しいようで
おっぱいに両手が伸びてきた
お顔を挟まれながら両手でやわやわもみもみしているうちに
S子の跨る下で
ますます熱くなる1本気な欲棒肉が…
うふふ…びんびんになっちゃったね♡
S子はお膝からおりて
絶倫紳士の両膝のあいだに跪くと
両手で欲棒肉をもって
舌でぺろりと舐め回した
ああーそれ…気持ちいいー…
美味しそうにぺろぺろぺろりと
欲棒肉の亀を舐めまくるS子
絶倫紳士は目を閉じ
落ち着きなく体をぴくぴくさせながら感じている
こっちきて…
ベッドへ横たわり
舐めて欲しそうな顔をしているから
ち◯びをちゅるちゅるこりぺろ舐めながら
欲棒肉をなでなですると
あーそれもいい…それ…
絶倫紳士は可愛い反応をして
それの通りにち◯びがどんどんこりっとしてくる
ちゅるぺろ舐めつつも
こりっとしたち◯びもつまみ
ねりねりねりねりすると
絶倫紳士の喘ぎ声がまた激しくなって
がまんできない…
がばっとS子に襲いかかってきた
あんっ♡
さっきまでのお返しといわんばかりに
S子のち◯びもぺろぺろぺろぺろ
あんっあぁーん…うぅん…すごぉいきもちいー…
それも…網のボディストッキングの合間から
いやらしくこりっとのぞいているち◯びだ
もうこんなに勃ってるよ…ち◯び気持ちいいんだ…
そういいながらも絶倫紳士が
こりこりこりこりち◯びを弄る
あん…あっあっあっ…ち◯びでイッちゃいそう…はぁっはぁああっ…
S子がもう上り詰める寸前になると
絶倫紳士は止めてしまって寸止めするから
S子はもどかしくてもっと感じてしまった
あーん…やだぁ…イカせてぇ…はあぁんはぁぁん…あんっあんっあんっあんっ…
こりこりこりこり
S子のち◯びはうねうねとつねられているが
快感がまさってしまって思わずもっととおねだりしてしまうS子だ…
つ・づ・く♡
この手記はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切関係ありません笑♡



