2026/01/05 23:30 up
これは
ある日突如としてアダルトワールドに転生してしまった
どこにでもいるような平凡な一般女性・S子の官能手記…
ぼく、熟女さんの扱い得意なんですよ…
S子は戸惑っていた
こどもの友達なのに、なぜこんなセミプロみたいな語り口なの…!??
戸惑いながらもS子はこどものエロ友僕くんの口車に乗せられて
最近ご無沙汰だった肉欲秘めたカラダを解放しかけてしまった
エロ友の僕くんはS子のおっぱいを後ろから揉みしだいている
ぼ、、僕くん…お、、おばさんのおっぱい…
おばさん、こうされたかったんでしょー?僕、おばさんのおっぱいだーいすき…
…さっきのセミプロベテラン臭はなんだったのかしら…またいつもの無邪気な僕くん…だけど
おっぱい揉まれちゃってる…
あっ、、、ぼ、、ぼくくぅん…んんっ…おばさんそれされちゃうとね…あのね、おっぱいね…
ふふふ、おばさんおっぱいだいすきでしょ、ぼくわかるんだよ…だっておばさんのここ…
こりってしてきてるよ…ほら、つまんでみちゃおう…
あああっぼくくぅぅーん…あぁんっ…いたずらは、もうやめて…あっあっあぁぁっ…
おばさん、うそつきだなあ…もっとこれされたいんでしょ?だって硬くなって大きくなったようだよ…
こんどこうしてみようか?
あああああああっぼ、、、、ぼくくん…はぁっんっ…
ずいぶん年下の、
こどものエロ友達の僕くんがS子のカラダを弄び
おっぱいを揉みしだくだけでなく
ついにち◯びを吸い出してしまった
ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ…すごいやーおっきくなってるから吸いやすいよ、おばさん
もっとぺろぺろするね…
あああ…ぼくくん…もうおばさん、、、げんかいよぉ…
S子はませた僕くんにおっぱいとち◯びをさんざんいたずらされて
すっかり濡れてしまっている
気づかれてはいけない…
あれ、、、おばさん、なんか下の方が湿ってるよ…
気持ちよくなるとこうなっちゃうんでしょう、知ってるんだよ
そうだ、おばさん
ここにおもちゃがあるから、これでいつもしていること見せてよ
ねー早くー
この子…無邪気ぶってとんでも提案してくるのね…
はぁっ…ぼくくん、、、そういうのは人に見せるものじゃないのよ…
いやだよぉぼくみたいよぉ…見せてくれないと、言っちゃうよぉ…
あ、だめ…僕くんにこんなことされたなんてこどもに告げ口されたら…
わ、わかったわ…1回だけよ…んんんっ
S子は快感と恥辱で震える手でおもちゃを取り
びちゃびちゃに濡れて糸をひいているクリヘッドに当てた
ぶるぶるぶるぶるぶるぶるぶる…
あはぁああああんっ…あんっ…さっきまで…ち◯び弄られて感じすぎちゃぅぅぅぅ…あんっ
わあ…おばさん、いやらしいなあ…いつもそうやってそこ吸わせてるんだ…へえー…
もっとおばさんに気持ちよくなってもらいたいから、えっちなおばさん見ながらち◯びもこりこりしてあげるよ
ああっ、、だめ、、、だめよ、ぼくくん…もうきもちいいの…きもちいいのぉ…くり熱い、、熱いわあ…あああっあんっ…だめぇっ…
イッちゃうの?おばさんイッちゃうの??ぼく見てるよ…ぜんぶみてるよ…
ああああああっ…きもちぃいい…いいっ…こりこりきもちいい…ああああっ…恥ずかしいおばさん見てて…あんっ…あああああっ…
つ・づ・く♡
この手記はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切関係ありません笑♡



