2026/01/01 23:30 up
これは
ある日突如としてアダルトワールドに転生してしまった
どこにでもいるような平凡な一般女性・S子の官能手記…
S子はベッドの上で両手を押さえつけられて
唇を吸われ続けていた
あ、ん…っ…
ジェントルガイの唇吸いが柔らかく優しく官能的過ぎたので
身動きがとれないままで
S子の身体中に甘い感覚が広がっていった
唇が緩んだ隙間にジェントルガイの舌先がぬるっと侵入してきて
口の中までもが優しく侵蝕されていき
S子は自分の下の唇から
甘ったるい肉汁が溢れてきたことに気づいて恥いってしまった
う…ん、、お口だけでこんなに感じちゃって…はずかしいな…
そんなS子の恥じらいをよそに
ジェントルガイは唇を吸い口中を愛撫しながら
肉汁に指先を絡め始めてしまった
…あんっ…!
ぴちゃっ
という卑猥な音とともに
ジェントルガイの指先がくちゅりくちゅりとS子の肉汁と玉門を可愛がると
S子の腰は自然とくいくい動いてしまう
両手が押さえつけられたままなので
どうにもならず
でも気持ち良さがどんどん下半身から上ってくる
あん…上も下も…ああ…溶けちゃう…
ジェントルガイの指先は
玉門の中で蠢いて
奥も手前も余すことなくいやらしく…
S子のすべてを知り尽くされそうな勢いで
くちゅくちゅくちゅくちゅ
うふぅんっ…んっんっんっ…ん、、んんんんーっ…
唇を唇で塞がれたままなので
思うように声も出せない
腰だけがぴくぴくと強く反応して
ぴちゃぴちゃした音が響いている…
あああ…もう…力も入らない…気持ちいい…気持ちいい…大好きなとこを、、ぐちゅぐちゅされてる…
むり…もう…もう、、イッちゃうぅ…
くちゅくちゅくちゅくちゅ…
S子のカラダが一際強く仰け反り
静かに上り詰めかけている…
つ・づ・く♡
この手記はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切関係ありません笑♡



