2026/01/11 09:02 up
手枷と足枷。ベッドに大の字に固定して変態ちゃんの敏感な所に手をかけて。トロットロのローションに濡れた指先が熱くなった先っぽを包み込む。
「気持ちいい?腰揺れてるね」
ぬちゅ、ぬちゅ。快感に腰が浮いて変態ちゃんの口からは熱い吐息が吐き出される。
ここまではただ、気持ちいい感覚。
だけど、すぐにはイカせてあげない。
グリグリ、指先で捏ねまわして。執拗に先端を責めまくって。
「ぁ、イキそうです…」
「まだダメ」
敏感な先っぽを刺激される気持ちよさに、すぐ身悶えしてしまう変態ちゃん。射精したくって腰を突き上げてみたり…かと思ったら快感から逃げようと腰くねらせたり。
「出る出る」
「ダメだって。耐えて」
出したいって思っても、射精していいか決めるのは私♡
唾液だらぁって垂らして、グチュグチュ手コキ。亀頭の感度をどうしようもなく引き上げられて、一気に指先で犯●ていく。
「お●んこじゃないのにこんなに感じて」
「それダメです」
「こんなにお●んちん硬くして、ダメじゃないでしょ?」
膝ガクガク、ベッドに拘束されてる変態ちゃんのお●んちんを太ももで挟んでシコシコ。
「そろそろお●んこに入れちゃおっかなぁ」
イキたくって仕方がなかった変態ちゃん。亀頭だけの挿入だけで、もう限界寸前。
私のお●んこの中でピクンピクン反応しているのが分かる。
杭打ちピストンで亀頭責めしたら…射精までの時間はあっという間で。ドクンドクン、出てきた精液は濃厚で大量で。
「うわぁ。すっごい出てるね」
出し切ったと思ったら、またすぐ手でお●ちんを虐められて。
「イッたばっかりだからっ…」
逃げようとしても拘束されてるから止まらない♡
吐き出して敏感になっちゃってる間も亀頭をねっとり責めて。変態ちゃんが沢山声出すの、楽しむのも好き。
気持ちよさで苦しくなっちゃうって初体験、変態ちゃんも楽しんでくれたみたい。



