2025/12/02 11:02 up
【亀頭をずーっと、指で舌で弄ぶ寸止めプレイ】
「今日はじっくり亀頭を焦らして欲しい」ってアンケート見た瞬間、
どれだけ焦らされたら悶えるのか…どこまで寸止めに耐えられるのか…いっぱい試して、いっぱい感じて欲しくなっちゃったの。
お部屋に入ってすぐ、私の方からキス。
舌を絡ませながら唾液をたっぷり絡め合って…唇を離すたびに、ねばついた糸がびろーんと伸びて♡
その間に、ズボンを下ろすともう…お●んちんがびんびんに張ってて、先っぽから透明な我慢汁がとろ~っと滴ってて。
「今日はここだけ、いっぱい気持ちよくしてあげるね」
指先で亀頭の先端をちょんっ…って撫でたら、ピクンッて跳ねて。
その反応が可愛すぎて、もう一度…今度は亀頭のくびれをくすぐるように円を描いて。力を入れず、でも確実に快感だけを与えていく。
「あっ…っ…やば…」
変態ちゃんの口からこぼれる喘ぎ声が、私の耳にゾクゾク響いてきて…もう、焦らすのが楽しくて堪らない。
手のひらを広げて、カリの縁にだけ圧をかけてぐるぐる撫でて…指の腹でぬるぬるの先っぽを優しく押し潰すように…♡
「んっ…それ、だめっ、イク…イキそう…」
何度も何度もイキそうって悶えてるのに…
「まだダメ。ほら、もっと我慢できるでしょ?」
って、ぬるぬるの先っぽに息をふぅ〜って吹きかけて、ゾクッと震える身体を見て私はニヤリ。
そのままトロトロのローションを足して、指先でねっとり、ぬっちょりと撫でまわして。
グチュ…グチュ…
濡れた卑猥な音が部屋に響くのも、変態ちゃんをますます興奮させてたよね。
亀頭を上下から挟んで、ぬるぬるの中でスライドさせるように手の中で弄んだら、
「無理っ…出るっ…!」
って腰がビクンビクン痙攣して、でも私はまた寸前で手を止めて。
「イキたかった?…でも、もっと我慢して。もっとエロい顔見たいから♡」
焦らされすぎて張り詰めた先っぽを、今度は舌でねっとり舐めて。
先端に溜まった我慢汁を舌先でチュッて吸い取って、ぺろぺろ…ちゅっちゅっ…唾液と汁が混ざってトロトロになるまで舐め続けたの♡
手と口を同時に使って指でねっとり、舌でぬめぬめ…。
お●んちんの先端だけを愛し続けたら、変態ちゃんはもう限界寸前で、全身ガクガク。息もハアハア荒くて。
「よく我慢したね。じゃあ、ご褒美…♡」
最後は、亀頭を上下からキュッと挟んで、くるくると高速でこすってあげたら、変態ちゃんの腰がビクンッと浮いて、ドクドク…どろっ…って熱いのいっぱい出ちゃった♡
手のひらで全部受け止めて、どろっとしたそれを見せつけたら、まだピクピク震えてた変態ちゃんが愛おしくって。
まだまだ一回目。
時間いっぱい、今度はどんな風に責めようかな…おもちゃも使って、もっと追い込んであげようかな?
空っぽになるまでどう遊ぼうか、私の妄想は膨らんでいってました。



