2025/11/02 21:02 up
首筋からゆっくり下へ
全身を愛撫
目が見えない分
感度はどんどん上がり
息子はもうすでにパンパンに…
「もうこんなになってるの?」
「あっ、はい…すみません…」
そんないやらしい息子を
ぎゅっと握り
乳首も同時に責めていく
「あぁぁぁ…気持ちいいです…」
与えられる快楽で
腰は引け足はガクガクに…
イきそうなのにイかせてもらえない
そんな時間を
幾度となく繰り返され
どんどんと頭は真っ白になっていく
部屋には
チェーンのガチャガチャという音と
喘ぎ声が響き渡っていた



