2026/01/11 18:22 up
お部屋に入るなり、私は発情モードで、舐めたい舐めたいとチ◯ポを咥えたくて仕方がなくなり。
ソファーに座る貴方様の足の間にちょこんと入って、舌をチロチロと出しオネダリをする。
早くとせかす私に、どんだけ好きやねんと呆れ顔の貴方様やけれど、ズボンを脱いでパンツを脱いで下半身だけを露出した状態で、またソファーに座り、ボロンと出してくださったブツはまだ少し柔らかかったけど。
指先でツンツンするだけで、ガッチガチチ◯ポに変わる。
それが嬉しくって、むしゃぶりつくようにすぐさまチ◯ポを咥える私。
喉奥まで咥えては裏筋や亀頭に舌を這わして、とても美味しそうに舐める私に、やっぱり貴方様は呆れ顔やけれど、たまにピクンッと反応してくださるのが嬉しい。
「ウグゥッ!?」
頭を掴んで突き入れられて、獣のような声で唸ってしまった。
ガッチガチチ◯ポでも、ちょうど喉奥に当たるか当たらんかぐらいのチ◯ポの長さやから侮っていた。
更に喉奥に入るなんて思ってもいなかったから、驚き目を白黒させながら貴方様を見上げる。
それでも、また自分のペースに戻って味わうようにチ◯ポを舐めていたら。
「ンアァッ!!」
突然、前屈みになって乳首を摘んできたから。
「アァァッッ!!」
咄嗟に凄い声が出てしまって、そんな私に乳首で感じるなんで変態やななんて笑いながらも執拗に乳首を責め立てる。
こんなに固くしやがって!乳首が気持ちいいとか変態やな!
そう、何を言われても、それは変えようのない事実で、喘ぎながら、乳首気持ちいい。乳首気持ちいいと叫び続ける。
もちろん、ずっとチ◯ポは咥えたままやから、まともに言葉にはなってないし、乳首を触れられるとビクンッてなって上手く舐められないけれど。
それでも舐めたい欲が勝って、喉奥まで飲み込み。
舐めて舐めて、ひたすら舐めて。
チ◯ポを咥え込んだら離さず舐めて、ソファーでもベッドでもひたすら舐めて。
気持ち良くなって貰えて良かっです。
ほんまに有難うな。久々に会えて嬉しかった╰(*´︶`*)╯♡



