2026/01/08 18:19 up
本当に喉奥まで咥えるんだねと貴方様は言う。
お客様が続くと内容がうろ覚えになって多少内容が違う事もあるけれど、いつもあんな感じだよと笑う。
チ◯ポ好きやし、もうずっとでもチ◯ポをしゃぶっていたいくらい好きやから、仁王立ちで立つ貴方様を見上げる形で跪いて、大好きなチ◯ポを咥えさせて頂いた。
喉奥まで咥えると、こんなに奥まで…無理せんでいいからなんて言ってくださるけれど、貴方様が気持ち良さそうにしてくださるから、もっともっと、いっぱい舐めて喜んで欲しいとチ◯ポもタマも、いっぱい気持ち良くなって頂きたいから咥え込む。
待ち合わせ場所、とても大きな体の貴方様の横に並んで歩くと私がとても小さく見えて凄く嬉しくて、お部屋の中でもいっぱい懐いて。
でも、それがまさかあんな事になるなんてと想像だにしていなかった。
胸元が大きく開いたヤラシイ服を来て、貴方様の指先が触れ、ヌメッとした舌が触れ。
興奮の絶頂期。
「舐めて!私のも舐めて!」
そうして貴方様の顔の上に跨ったけれど。
届かない体…。
チ◯ポを舐めると舐めて貰えない。
アソコを舐められるとチ◯ポが舐めれない。
体のデカさにめちゃ興奮したけど、まさかこんな弊害に遭うとは…と二人頭を悩ました。
身長190cmくらいの貴方様vs153cmのユキナ。
何をどう頑張っても69が届かない。
どちらかが舐めるとどちらかは絶対届かない。
もはや、笑えるレベルで届かなくて二人笑うしかなくて、結局チ◯ポ愛が勝った私はチ◯ポを奪い取り、アソコを丸見せに晒しながらの69。
舐めて貰えないのは寂しいけれど、チ◯ポを舐めれるのが嬉しくて、ジュポジュポと舌を這わす。
69はどうしようもないけれど、もっと興奮したいと、チ◯ポを握って擦る貴方様を見ていたら私も自然と手はアソコを弄り出す。
お互いの体を見ながらの相互オナニーに、ガッチガチチ◯ポを見ながら乱れ合う。
「ローター使っていい?」
もっと気持ち良くなりたい私は鞄からローターを取り出しクリに当てる。
「アァァッ…」
触られるのとは違う、自分のピンポイントに当てれるオナニーに腰は浮き上がり息が乱れる。
ガッチガッチチ◯ポを見ながら、悶えるような熱さのクリにローター当てながら。
「アァァッ!!イクッ!イクイクゥ!!」
感度が最大限に高まった瞬間、仰反る直前。
その手を止められ、ローターを取り上げられる…。
え……?
イヤイヤイヤイヤwwww
何故止める。イキそうなとこで何故止める?と思うけれど、イキソウになると必ず邪魔が入ってまたローターを取り上げられ、それの繰り返し。
脈打つ体をどうしたらいいのかさえ分からずに悶えていたら。
貴方様がイキそうになり、よしイケッ!!!っと、その掛け声と共に二人一緒に悦に浸った。
止められていたせいで体は凄く敏感になっていて。
なんか楽しかったですw



