2026/01/06 22:39 up
貴方様に寄り添い甘える、ゆっくりとした時間の流れに、ほんまにこんなゆっくりと始まるなんて思ってなかったから少しだけ戸惑ったけれど甘んじて受け入れる。
オキニトークから、当日の手順を詳しく説明されていて、奥鉄初めてのお客様やから、なんか変わった人が来たなーって感じやったけれど。
説明の通り、ソファーに座ってお風呂が入るまで雑談をする。
そして湯船に入って綺麗にして、そして優しく始まる。そんな説明の通りに進む時間。
だけれども、少し照れくさそうに貴方様は言う。
即尺…いいかななって。
最初、何を言っているのかわからなかったけれど、あぁそうか。説明された内容と違う行動になるからうちが怒るんじゃないかと聞いたんだと気付く。
不思議な人。
普段私が関わるお客様とは全く違う客層の方。
スッっと、その場に跪いて舌をチロチロと出しながら、舐めたいです…と。私にとったら当たり前の時間。チ◯ポを舐めるだけに存在しとるような女やから、それが当たり前やから私にとったら極当たり前の事やのに。
喉奥まで咥えジュポジュポするだけで、とても喜んでくださるから調子に乗って、チ◯ポもタマも吸い付くようにしゃぶり尽くす。
そんな、予定外の時間を過ごしながらも、また約束した手順に戻る、やっぱり不思議な時間。
貴方様の横にちょこんと座ってまたたわいのない話をしながら、でも自然とそうなる男と女が寄り添えば、吸い寄せられるようにキスをして、そしてどちらともなく体に触れる。
「ンンンッ…」
もっと触れて欲しい。もっともっと唇を合わせたいと、貴方様の膝の上に跨って、抱きつきながらも唇を合わせる、ヤラシイ時間。
でも、また中断。そして順序に従いお風呂に入る。
そんな感じやから、時間はどんどん過ぎて行き、お風呂を出た頃には、時間の半分以上が過ぎていて焦る私をよそに貴方様はゆったりと過ごしている。
延長すればいいよ。
だから、ゆっくり過ごそう。
そんな貴方様に手を引かれベッドに連れて行かれ、そして言われるがまま脱力する。
優しくするから。その言葉に従いベッドの上仰向けで貴方様の指先から与えられる快感に身を任せる。
「ンッッ…ンアァッ!!」
微かな吐息だった私の呼吸は、体を大きく揺らしながら甲高い声が響き渡るくらい、貴方様の腕の中で抱かれ続ける。
(電子音)
延長しておいて。
なんかやっぱ不思議ではあるけれど、凄く有難たくて、もっともっと可愛がって欲しくて感謝しながら延長する。
電話が終わった、その瞬間。
ちょっと意味がわからなかった。本気出す。まさにそうとしか思えない。
延長した瞬間、本性が現れたのか。
イラ◯チオしていい?
そんな言葉を言われたけれど、さっきまでが優しすぎたから、二つ返事ではい^ ^と返してしまったその瞬間。
「グボォッ!!オェェェェッ!!」
喉奥深く押し込まれた挙句、頭をがっちりホールドしたまま更に押し込むように頭を押さえつけてくる。
「ンンンッ!!ウェッ!オェェ!!」
自分のチ◯ポの長さを分かっていないのか、そもそも突き入れたまま押さえ込むは一番危険な事やのに。
ビチャァァァ…!!
当たり前のように嘔吐する。
抜かれてもすぐに突き入れたまま押さえ込むからまた嘔吐する…。
延長した瞬間、別人格のように変わって…。
あの後暫く胃から漂うゲロの臭いが消えへんだし。
あれは無理なんで。
強制イ◯マがなければまた可愛がってくださいな。
ちなみに、日記AIで書いとるのやろと言われたけど、AIではこんな文章にはなりません。
てか、日記アップしたつもりが出せてませんでした。遅くなってごめんなさい。



