2026/01/13 20:31 up
Vネックのニットの胸元から大きな手を差し入れられて荒々しく揉まれ、大きな声が漏れた。
「アァァッ!!気持ちいいっ!!」
乳首をキュッと摘まれればビクンッと震えるし、目隠しで敏感になっとる中での責めに、声を張り上げて刺激を与えられる度に欲しがり続けた。
するりとコートを脱がされて、一糸纏わぬヤラシイ体に食い付くよう乳房に吸いつかれては舌先でコリコリと固くなった乳首を弄ばれる。
「アァァァッッ!!」
我慢出来ない快感に翻弄され、絶え間なく来る波に体を震わせ。
そこからは、あれよあれよと、何が起こっているのかわからない目まぐるしい行為に、どんどん後退り、壁に背をつけた逃げ場のない状態でも貴方様の責めは変わらなく。
乳房も乳首も苛められ、激しく声を張り上げる私に、立ったままクリをペロペロされてはまた違う快感に声を張り上げた。
ベッドに押し倒されて、また丹念に体中を舐め回される嵐のような時間に。
「アァァッ!!気持ちいいっ気持ちいいっ!!」
もう訳が分からず叫び続ける。
激しい責めに腰は浮き上がり、カタカタと震え出す。
「お願い、舐めさせてぇ」
激しい責めに耐えきれなくなって、チ◯ポを舐めたい舐めたいとせがんで仁王立ちの貴方様の足元に跪いて咥え込む。
ヌチャッ ヌチャッ。
喉奥まで咥えようにもかなり長くて。オェッてなる。それでも咥え続けて、気がつけばチ◯ポを舐めるだけで興奮してしまうまでになり、一心不乱に舐め尽くす。
「ンアッッ!!」
乳首を摘まれ、チ◯ポを離してしまうから、またすぐに咥え込んでを繰り返す。
これがいいのか?抓られるのがいいのかって、指の力をこめられ。
「アァァァッッ!!」
痛いけど気持ちいい。
痛みと苦痛を交互に味合わされて。



