2026/01/04 17:07 up
すぐ側で貴方様の気配がした瞬間、アソコにピタッっと指先が触れた。
「ンッッ…」
本当に小さな声で鳴いた。多分聞こえないくらいの声で。
その一瞬だけ、敏感な部分を突然触られた私はエロスイッチが入った状態で、触ってほしいとムズムズしてしまう。
それなに、男はまるで焦らすかのように太股とのきわや、わざとポイントをズラして指の腹をツーッと這わし続けるから、もどかしくってウズウズしてしまって、触られたいのに触って貰えない、それがどんどん体の芯から熱く燃えてきて興奮してしまう。
アソコもおっぱいも、少しズラした触り方。
決して乳首には触れない、もちろんクリには触れない。なのに私の体はアソコを濡らすまでに興奮をしていた。
ほんまにエロいんだね。もう濡れているよ…とヌメッとした秘部を男は指先で拭って私に見せてくる。
「アァァァ…」
恥ずかしいやら気持ちいいやら。触られてないのにこんなにも濡らしてしまう変態で、恥ずかしさに体は更に熱くなる。
「ヒャンッ!!」
突然、一番敏感な突起物を触られ愛液をなすりつけながらコリコリと摘まれ、私は大きな声を張り上げビクンッって跳ねた。
「アァァッ!!アァァッ気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」
さっきまでとは打って変わって、体をガクガクと震わしながら喘ぐ私に、貴方様は少し驚いたように、本当にアニメ声なんだね。と笑い、それでも責める手を止めない。
ヌプッ…。
ヤラシクなった私の体はいとも簡単に奥深くまで受け入れてしまう。
男のゴツゴツした指先がアソコをゆっくりと掻き回すと、さっきよりも沢山の愛液が滴ってきて、感じてるんだねと言われ恥ずかしさに顔を背ける私の口内に無理矢理指を押し込み、自分が如何に濡れているかを自分の味で確認させられた。
敏感になった体に更に追い打ちをかけるように、男は電マを取り出して。
焦らしとは無縁のクリピンポイントの刺激に逃れようとクネクネ動くけれど無情にも私は体を震えイカされ続けた。
グッタリしても、まだまだ私にはやる事がある。
男に奉仕する為に私は今ここにいるのだからと目の前に差し出されたチ◯ポをパクリと咥え喉奥まで咥え。
「オェッ…」
さっきの刺激で朦朧とした頭でもチ◯ポを無意識に喉奥まで咥え込んでしまうそんな姿に、どんな好き物の変態やねんと貴方様は笑い、ヌプヌプとくちマ◯コを楽しんでくださった。



