2025/12/23 17:02 up
ときおり、
・眺めるだけで満足する花
(↑維持できないとか手にはおえないのも含む)と、
・日常的に愛でていたいほど
ほしい花
(↑がんばれば育てられる可能性、もしくは飽きないぐらいにすき)があり、
違うものだよなぁ…
と思う
まりかです。
個人的に、
自分が手を出すことで、
“良さ”を保つことができずに
枯らしてしまう自信がある花達は、
眺めて、
観ることができただけでも
ラッキーと思ってしまいます。
「蘭」とか「薔薇」とか「一輪菊」とか…、
(芸能人みたいですね〜)
あのような美しさを
生み出し、
維持し続けるには
それなりの財力と手間と時間と
知識と技術と経験も
必要なわけで。
想像だけで
ぶっ倒れそうになります(笑)
そんなわけで
通りすがりの花たちも、
そこで
咲いているだけで
笑顔のように
尊いものだなぁ
なんて思ったりもします。
咲くことが
当たり前なのではなくて、
咲いてくれて
ありがとうなんだと思います。
だって、
環境が悪いと
すぐさま
枯れちゃいますものね〜
環境を壊すつもりはなくとも、
何が生かすことに
つながるのかを
ちゃんと考えなくてはなりませんよね💧
今夜もよろしくね〜



