2025/11/05 15:01 up
都会で働いてる時、
色んな人がいて、色んな事が出来て、刺激も多くて——
でもそのぶん、どこか
“モノ扱いされてるような感覚”
がして、
たおはあんまり心から楽しめませんでした。
プ〇イをしても、笑顔を向けても、
“たお”じゃなくて、
ただの「抜ける存在」や「暇つぶし」
に思われてる感覚になってしまって。
なんだろう、、優しいんだけど、人間味がないというか……
人間扱いされてる気がしなかったのです。
プ〇イの一環で肉〇器扱いするぷ〇いなら
全然いいし むしろ興奮 しちゃうんだけど(笑)
そういう事では無かったんだよね。
でも、
地方に行くようになってから、全然違いました。
会いに来てくださるお兄様たちは、
目を見て「会えて嬉しい」って言ってくれて
たおの話にもちゃんと耳を傾けてくれて、
温かみのある“人と人”として接してくれる方ばかりで。
たおがたおとして存在できる、
ちゃんと見てくれる場所に出会えたことが、
本当に嬉しいし、ありがたいなって毎日感じています。
お兄様との時間が、楽しくて、嬉しくて、
どんどんこの街も、このお仕事も、大好きになっていくの。
だからこそ、
たおも “目の前のお兄様を大事にしたい” って心から思える。
たおに会いに来てくれて、
本当にありがとうございます☺️
お兄様にとっても、
たおに会いに行く事で心が温まって疲れがぶっ飛ぶ存在になれますように⸜(*ˊᗜˋ*)⸝



