2025/11/15 18:11 up
「……そんなに我慢して、どうするの?」
わたしの指がふとももに触れた瞬間、
あなたの呼吸が跳ねたの、ちゃんと聞こえてましたよ。
舌先でゆっくり、意地悪に触れて。
ちょうど“そこじゃない”場所ばかりを責めて。
でも、わざと。
焦らされて、腰が浮いて、声が裏返って、
それでも「まだイかせてもらえないんですか……?」って。
ねぇ、そんなに感じてるなら、
そろそろ認めたらどう?
「イきたい、です……」って。
「わたしの指で、壊してください」って、
ちゃんとお願いできたら──その時が合図。
寸前で止められて泣きそうになったその顔、
いまでも思い出してゾクゾクしています。
焦らされるのが好きなあなたへ、
今夜もわたしが指先で支配してさしあげますね🤍



