2026/01/14 08:08 up
LGBTQや性の多様化が当たり前になってきている現代に、もはや聞いたことのないような
セクシャリティが多く存在する。
二次元の創造物と恋愛関係や
そこから発展して婚姻関係になる人、
最近は、AIと結婚した人もいた。
「性的嗜好」ではなく、
セクシャリティとは「性的指向」であり
何に、欲情が向くかではなく
その矢印が“誰”に向いているかということ。
その対象が、
他者ではなく
‘’自分自身‘’である在り方。
それを
オートセクシャルと呼びます。
あなたは、自分の身体に興奮したり
欲情したりしたことはありますか
それは先週の木曜日、、
相変わらず、
私の最初のお楽しみは
エッチな下着をお披露目する時間。
おっぱいを過激に主張した下着は
裸よりもエロく、卑猥だから
触れずに我慢ができるのなら、、
そのまま自慰行為を見せるのも好き
そんな私の「見せつけの性」は、
ちょっぴりオートセクシャルの気があるのかもしれないって、、思ったの。
そして肌が触れ合えば、、
お相手の欲情や快楽の重心は
いつの間にか私の内側へ移動して
どれほど攻められ
どれほど弄ばれても
支配と被支配が同時に成立する。
そんな感覚になるのです。
主導権もお相手の快楽も
全てが自分の内側にある
という全能感
そこにはとても奥の深い官能が
あるということに気づきました。
自分の身体に欲情する女は、
自己理解が極端に内向きに尖った結果の
性嗜好。
なのかもしれません、、。
私は私がどうすれば、どう開くのかを
誰よりも私自身がよく知っている。
自立した快楽は、
ときにわがままで
ときにあなたを困らせ、
そして確信的に...
誘惑するかもしれません
本日も、よろしくお願いいたします
✨




