2025/12/23 23:58 up
降りる頃にふと思い出しているの
あなたと過ごした甘く
熱いひとときのことを…♡
指先がそっと素肌をなぞるたびに
体中が火照って、思わず声が
漏れそうだったの///
髪をかきあげる優しい手に
胸の奥がぎゅっと締めつけられるような
幸福感を覚えて
囁かれたあの言葉が今も耳に残っていて
もっと深く、もっと近く
感じたい気持ちが溢れてるの
次はもっと大胆にあなたを
誘ってみたいな…なんて
甘い妄想が止まらなくなっちゃうの
Tさん、今夜はありがとう!
またきて欲しいな!
次に会えるその瞬間を
心の底から待ち焦がれているよ…♡



