2026/01/03 16:37 up
三が日の喧騒、その裏側にある現場の緊張感。 ようやくそれら全てをやり遂げ、静かな部屋で深い呼吸をしています。
本業での多忙さは、僕にとって自分自身を研磨する時間でもあります。その摩擦で磨かれた感性を携えて、明日、再び「黒羽」として皆さんの前に立ちます。
飾られた正月ではなく、刻まれた正月。 その実感を糧に、明日からの活動を丁寧に、そして深く始めていこうと思います。
皆様、本年もよろしくお願いいたします。 明日からは、また違う景色を一緒に見に行きましょう。


