2026/01/07 17:44 up
ムッチムチのこの体でソファーに座る貴方様の隣にちょこんと座り、体を密着させながら、逞ましい体に少しだけドキドキしていた。
筋肉が張り出した男の人って感じの体つきに、私も女にしてはガタイがデカいほうやから、お兄さんの隣に居ると普通の女性になったかのように錯覚出来て、やっぱりちょっと嬉しい。
体…エロいですね。と、舐めまわすような目付きが見られるのも、既にそれだけで興奮してしまう。
「ンッッ…」
少しだけ胸元のボタンを開けただけでブルンッと谷間が現れた。今日は体に密着した滲み出るエロさの白ブラウスだったから、上からボタンを一個、二個と外していくと、ブルンッと震える乳房が見えてくる。
それをわざと見せつけながら、挑発するように体をくねる。
貴方様の手のひらが、その大きな乳房に触れ、声が漏れる。
「アンッ…気持ちいい」
乳首がいいのか?とコリコリ捏ねられてはまた一際大きな声を張り上げる。
「アァァッ!!気持ちいいの!乳首気持ちいいっ!!」
貴方様の指先はとても冷たくヒンヤリしているけれど、この暖房で暖まった室内では、その冷たさが気持ちいい。そして貴方様の指先が触れる場所がとても熱く感じられる。
乳房に舌を這わされて、指で触れるより遥か気持ちいい刺激に腰はクネクネ踊りだし、もっともっとと乳房を突き出し求め続けた。
「チ◯ポ…しゃぶりたいの。舐めさせて…」
優しい刺激に、その固いものが欲しくなる。
さっきまで指先で触っていたチ◯ポは既にガッチガチになっていて、貴方様はズボンを脱ぐ為に立ち上がった所を、出てきたチ◯ポだけをパクリとする。
まだ脱ぎ切っていない、そんな状態やのに、我慢が出来なくて、目の前のガッチガチチ◯ポに我慢が出来なくて咥え込む。
跪いて、だらしなく舌を出しながら咥え込み喉奥まで咥えるけれど、凄くデカい。
凄いガッチガチち◯ぽは、舐めれば舐める程、口の中で大きくなる。
喉奥まで咥えた状態で入らない部分に指を添えて測ったら指二本、絶対入らない。
「太っ…長っ…」
自然と口から出る言葉に笑えてきたけれど。
それが、舐めて舐めて。
ジュプジュプとひたすら舐め続け、イキそうになった貴方様は我慢するから、私は強弱をつけて更に舐め続けたら。
「あれ…伸び」
伸びるわけがないと貴方様は言うけれど、さっき指2本やったのに今は3本分のどう頑張っても無理な入り切らない隙間がある。
「ほら伸びてる」
口を離し、これだけ伸びた。なんて伝えてしまう私だけれど、ほんまに伸びたし、気持ちいいとチ◯ポはデカくなるらしい。
凄く良い人で凄く楽しいしで。
気がつけば吃り癖のある私が全く吃らず会話していた。
今年一番笑った。そう断言出来るくらい笑った。
人とこれだけ喋ったんは数年振りじゃないかってくらい喋って笑った。
新年早々、神様みたいな方に出会えてまじ楽しかったです。



