2026/01/07 13:47 up
ホテルの中、二人共がマッハの勢いで裸になるwww
ヤル気満々。舐められたい貴方様と舐めたい私の相性抜群。
せっかく服装指定でエロい格好をしてきたから、楽しむのかと思いきや、もはやマッハで裸になる。
そして目の前に現れたチ◯ポにむしゃぶりつく私は、急いで貴方様の後を追うように服を脱ぎ捨てながらもチ◯ポをしゃぶる。
コートを脱いだ瞬間、貴方様の目の色が変わった気がした。
ヤラシイ…やっぱガーターはヤラシイと、スカートを捲り上げ露わになった尻に顔を埋めてペロッと舐める。
「ヒャァッ!!」
さっき、数分前に会ったばかりの男の人にいきなりケツを舐められて、パンティをずらしたまま熱く脈打つおま◯こにも舌を這わされてしまう。
お風呂にも入ってないこの体。そりゃ朝からシャワーは浴びてきたけれど、それでも会うまでに二時間以上経っている。そんな綺麗さを保証されてないおま◯こに、躊躇なくしゃぶりつかれジュルジュルとヤラシイ音を立てながら舐められて。
「ンンンッ!!ンアァッ!!」
部屋の中、激しく響き渡るヌチャヌチャという音と私の甲高い喘ぎ声が響き渡る。
男は少し離れて、まるで早業のように全裸になって、そしてイキり勃つチ◯ポを目の前に持ってくるから、そりゃ咥えるしかなくて、口いっぱい頬張りながら、そして私も裸になるべく跪いてチ◯ポをしゃぶりながら服を脱ぎ捨てる。
ヌルヌルの口内に突き入れられるチ◯ポを喉奥いっぱい飲み込んで、もっともっと舐めたくて勢いがつき過ぎてえずいたりもしたけれど。
やっぱ美味しい。チまるポを舐められるのが嬉しい。
舐めれば舐める程固くビンビンになるチ◯ポに私の興奮も高まってくる。
しかしながら…。なんだろうこのチ◯ポは10代や20代てこんな形だよね?ってやつだったから。
腹にビターンって引っ付くガッチガチチ◯ポを指で下に下げながら舐めまくる。
だってそうせんと、歯がガシガシ当たるから、だから指だけ添わせて頂いてのフェ◯チオやけれど、そんなフ◯ラでも、凄い、これが噂のフ◯ラかと、腰をカクカクと動かしながら楽しんでくださる。
何故か、ここでのお風呂タイムの宣言に。
今更お風呂意味なくね?なんて思うけれど、しっかり綺麗にして一緒に湯船に浸かっていると、やっぱり目の前のチ◯ポが気になって。
やっぱり部屋でも風呂でもチ◯ポ漬けで、チ◯ポを寄越せと迫り寄る。
そしてベッドの上でも当たり前にチ◯ポをせがんですぐに口いっぱいに頬張ってしまう。
「私のも…舐めて」
そう、貴方様の顔に跨って押し付けたなら、ヌルッとした舌がまた躊躇なく私のおま◯こを掻き回した。
長い時間、69て結構疲れるのに、貴方様の舌技が凄くって、うちが好きな吸い舐めで永遠としゃぶり尽くしてくださるから。
気持ち良過ぎて、ずっとおま◯こを押し付けたまま快感から逃れられなくて。
ビクビクンッ!!
快感に動けなくなれはチ◯ポをしゃぶる口は止まるけれど、また動きだす。でも貴方様はずっと永遠ともいえるくらい私の気持ちいい舐め方ばかりをしてくださるから、もう止まらないエンドレスで。
めちゃ気持ち良かったです╰(*´︶`*)╯♡
良かったらまた遊んでな。



