2026/01/03 19:57 up
指定された服装に着替えて、コートを羽織る。
ロングコートの下には、こんなにも卑猥な格好をしているなんて、きっと誰も思わないだろう。
何食わぬ顔で颯爽と歩き、貴方様のお車に乗り込み、コートをはだけさせる。
約束していた格好に貴方様は変態だと私を罵りながらもとても楽しそうに笑う。
そして、ヌッッって割れ目に滑り込ました指先は敏感な部分を撫で回す。
「ンッッ…」
声を上げて悶えてしまう私に、ここに俺のチ◯ポが入るんだ。姫初め嬉しいだろうと、敏感な部分をコリコリと撫でながら責めたてる。
「アンッ…気持ちいいです」
貴方様のデカチ◯ポを入れられる、そう想像しただけで堪らなくなる。
あぁ…早く舐めたい、咥えたい。上でも下でもいっぱい咥えて突き入れてほしいって、車の中、もはやそれしか考えられない。
色々なお話をしながらもチ◯ポの事しか考えられない。ずっと触られているから悶々してしまうしでチ◯ポを咥えるそれ以外は考えられなくなっていた。
それなのに、ホテルでも。
貴方様は私の体をガッチリとホールドするように後ろから抱きついて、今日は胸元が大きく開いた服装だったから、すかさずそこに手を差し入れて揉みしだく。
左手はおっぱいに、そして右手はもはや履いていないに等しいスカートを巡り上げて露わになった尻に痴漢をするような手付きで撫で回す。
敏感さを増した体は、早くチ◯ポを突き入れられたいのに、そこの壁に手をつけ!よし尻を振れ!
私の欲望とは裏腹に、全くもってチ◯ポにありつけなくて…それでも壁に手をつき尻を振り、毎日の動画のように尻を突き出したままクネクネと悶え続けた。
いいぞ!もっと尻を振れ!
もっと変態になれよ!!
そんな言葉を浴びせられながらの尻振りは体の芯が熱くなるようで、ほんに濡れてるんじゃないかと思うくらい興奮していた。
ほら!御褒美だ!と目の前に差し出されたチ◯ポに、すかさず跪いて、喉奥まで咥え込みフゴフゴと咥え込む。
こんな大きかったっけ?って思いながらも咥えた。
呼んでくださったのが久々やったから、そこまで覚えていなかったから、口の中どんどん大きくなるチ◯ポに怯み、ゆっくりと慎重に喉奥を突かないように舐めていたのに。
そのまま、どんどん壁際に追いやられて。
「ウェッ オェェェ」
壁に頭をつけた逃げられない状態で突き入れられ潰れたカエルのように鳴き続けた。
吐くからっ!!ほんまに吐く限界まで耐えたけど更に突き入れてこようとするから流石に逃げて…。
相変わらずこういうとこ激しいよなと思い出す。
ヨロヨロと動き続ける私に、貴方様は固くなった肉棒を突き入れて、またそれが激しくて、部屋の中気持ち良い声が響き渡った。
「アァァッ気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」
打ち付けられる尻に合わせるように尻を振る。
ヤラシク ヤラシク尻を振る。
パシィーン!!
時折、そんな尻に平手が飛びながらも、尻を振り続け喘ぎ続けた。
とんだ変態だ。と貴方様は罵声を浴びせながらも楽しそうに突き入れる。
前よりエロくなった体を堪能して頂けて嬉しかったです。



