2025/12/19 23:13 up
コートの下はヤラシイ格好で。
私が一番ヤラシイと思う格好で来てくださいと言われたから、敢えてブラ着用、胸元が大きく開いたニットに、ぴったりくっつくタイトミニスカートの出立ちで貴方様の元に向かう。
コートを脱いだ瞬間、出るとこ出たヤラシイ体に貴方様はすぐにアソコを固くして、ギンギンと開いた目で胸の谷間と尻の膨らみをガン見しているのに気付く。
敢えて興奮させるように、目の前に立って尻をくねらせながらのストリップタイム。
Tバックのパンティに手をかけ、大きな尻をクネクネと振りながら一枚一枚脱ぎ捨ててゆく。
尻振りダンスで男を誘う。
そんな尻振りに引き寄せられた貴方様はガバッっと私に覆い被さり、足を大きく開かせたまま、牝のニオイを振り撒く秘部に舌をチロチロと這わし舐めた。
「ンッ…」
アァァァ気持ちいい、気持ちいい。
クリをビラビラを唾液たっぷりの舌で巧みに舐められる度に腰はひくつき声が漏れた。
「アァァッ!!!」
酷く大きな声が出てしまい、ここは壁が薄いから、ビジネスホテルやから静かにと注意され、快感に酔いしれていた自分が恥ずかしくなる。
ここがビジネスホテルだという事を完全に忘れていたから、何も考えずに感情に合わせて声を出してしまった。
声は出さずに感じなさい。
そう命令され、クチュクチュとアソコに舌を這わされたまま、私は興奮に震えながらも声を押しころす。
「ンッッ…ンッ」
それでも、声は漏れてしまうけれど、我慢している顔がエロいと額に皺を寄せながらよがる私の姿にチ◯ポを固くしてくださる。
そんな時間はここで終わり。
気持ち良くさせなさい。全身奉仕だと貴方様は言い、さっきまで私がよがっていたベッドに横になり、さぁ舐めなさいと命令をされた。
もちろん喉奥まで。吸い付くように咥えたまま舐めて舐めて。
美味しいか?そう聞かれて、チ◯ポを咥えたまま、はい、美味しいです。と答えた。
モゴモゴと、口いっぱいにチ◯ポを頬張りながらまともに喋れてはいなかったけれど。
美味しいです…美味しいです。と感謝を述べる。
体中に舌を這わして、少し小悪魔チックに気持ちいいですか?と気いてみたり。
いつもと同じ、今日も私を存分に可愛がってくださる。
口からチ◯ポを抜かれ、私をベッドに仰向けに寝かせたまま、ガッチガチに固くなったチ◯ポで一番敏感な部分を擦られ、また大きな声を上げてしまった。
隣に聞こえるような大きな声で喘いでしまう。
「アァァァ!!!」
静かになんて言われても止まらない。気持ち良過ぎてどうしようもなくて。
今日もいっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです。
また大阪来た時遊んでくださいな。今日は有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡



