2025/12/19 14:09 up
コートの下は◯◯で。
指定された姿に着替え、貴方様の元へ向かう。
今回のイベントでの予約が入ってドキドキ。
うちは何人目ですか?と聞いてしまった。
今回の謎イベント。
コートの下は◯◯で。なんて書いてあるのに、中を見たらこのイベント4日間で100人の奥鉄奥様と遊べば来月1ヶ月使い放題の無料券をプレゼントなんて企画やから、えw怖。うち何番目で呼ばれたんだよwwwと思って、私は何番目ですか?と聞いてしまう。
そして思う。移動とか無駄な時間を減らす為に女の子が入れ替わり立ち替わりホテルを訪れる形で24時間4日間入れ食いしたとしても精々50人が限界である。
それやのに、100人と遊べば来月1ヶ月使い放題の無料券プレゼントとか、渡す気さらさらないやんけwwwと無茶振りイベントに笑ってしまう。
それでも、このイベントが入るとうちは今回何番目なのだろうと警戒してしまうというw
そんな話しをM様としながら、和気藹々と車は進む。
途中、駐車場で、今日のヤラシイ姿を見て頂いた。
コートの下は◯◯で。
酷くアンバランスな組み合わせで逆に卑猥なこの姿をコートの前ボタンを開けて見て頂く。
「言われたヤラシイ格好で来ました」
そんな私の露わになった乳房に吸い付くようにむしゃぶりついて、駐車場やから周りに人が来ないかドキドキしながら軽い露出タイムを楽しんだ。
「ンッッ…」
ヌルッとした舌は、乳首の周りを舐めた後、先端の尖ったレーズンのような乳首をコネコネする。
固いよ。もうヤラシク勃ってるよ。
私の今の状況を細やかに言葉にされて恥ずかしさに私の体は燃え上がるばかりで。
「嫌っっ…」
それなのに、気持ち良さとは裏腹の声が出る。
嫌なんか?辞めるか?
「え…嫌っ!辞めて欲しくない、気持ちいいっ」
それでも乳首を舌先で転がされながら気持ち良くなっている姿を実況中継するように言葉にされると恥ずかしくって、嫌ぁぁっ!ヤダァァァァ!!
そんな言葉がついつい口から漏れてしまう。
クチュッてあそこから溢れる音がした。
ほら、おま◯こもヌルヌルだと、そんな事さえ言葉にされる。
ホテルの中、火照り切った体を鏡に映しながら、ヤラシイ顔してやがると貴方様は笑う。
鏡の中には顔を赤らめたヤラシイ顔の女がやっぱり乳首を弄られながら悶えている。
ヌチャッ ヌチャッ
股の間に突き入れられるチ◯ポが擦れるだけで卑猥な音が広がる中。
「ンッアッ!!」
突然、圧迫感を感じて振り向くと貴方様は入ってないよーwと笑った。
いや、入っとるやんw
先っちょだけやでwww
さっきまで股の間でヌルヌルしていたのに、この人はもうwwwとうちも笑えてくる。
やっぱり凄い圧迫感。
ヌルヌルやから悪いねんwなんて笑われるけど、貴方のが固いから悪いんです。と思う。
ヌチャヌチャと、それに合わせて尻を振る。
「ンッアッ…アァァッ気持ちいいっ!!!」
乳首をコリコリ弄られたり、大好きな背中をツーッとされたり。
今日も気持ち良さに喘ぎ続けてしまう。
貴方様は、すぐに嫌なら止める?なんて言うから、いつも止めないで!!なんて言わされて。
でも、そんな日々が楽しいですw
いつも有難うな。



