2025/12/23 14:18 up
逆に広範囲に
触る事が出来てしまう
気が付いた所で
もう遅いのだ
さわさわの手が
指一本になり
人差し指だろうか
Aの秘部に迫り
サスサスと
さすってくる
その指は
クリの部分まで
優しく前後してしまう
嫌だと思いながらも
何か不思議な感覚も
あったのだ。
顔も何も見えないからか
余計に敏感なのか
ううん。違うとにかく
次の駅で降りるので
会社にむかわないと
電車のドアが開いた
「すみません。おります」
降りて会社へ
行きトイレへ
私濡れてる
3へ続く



